ルー・ロウルズなど、ジャズとポップとソウルの中間をいく先輩シンガーたちの後を追うようにデビュー。これがサードアルバムです。H・B・バーナムのアレンジは十分にソウルフル。さりげなくファンキーな「By The Time I Get To Phoenix」、オーティスへの敬意を表して歌う「Sitting On The Dock Of The Bay」など素晴らしいです。.
By The Time I Get To Phoenix.
Sitting On The Dock Of The Bay.
The Son Of Hickory Holler’s Tramp.80年代モダンソウルの人気盤「Love Changes」からタイトル曲をシングルカット。じっくり大人なミディアムメロウです。B面はよりダンサブルで下世話な歌謡曲味もあって、これもいいな。.
Love Changes.
Got To Know.