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Ode To Billy Joe

Billy Vaughn ビリー・ヴォーン

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Ode To Billy Joe

   2,970円
Easy Listening Lounge LP
【レーベル】Dot 【品番】DLP25828 【発売年】1967 【発売国】U.S.A.
  • ジャケット:EX++<良品> / 盤質:M--<良品+>
  • シミ(裏)(中)
  • ステレオ / カンパニースリーヴ付き

女性シンガーを起用した「Ode To Billy Joe」最高!

おだやかなムード・ブラスで60年代の茶の間をうるおした名匠ビリー・ヴォーン。60年代後半から時流を意識したプロダクションでちょっとした冒険が始まります。キャロル・ロンバードという女性シンガーを起用した「Ode To Billy Joe」をカヴァーが最高。クールなアレンジと、若々しい彼女の声が相まってしびれます。これ1曲だけの参加とはもったいない!.

Ode To Billy Joe.
Love Birds.
Two Sleepy People.
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Somethin' Stupid

Billy Vaughn Presents Friends From Rio ビリー・ヴォーン

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Somethin' Stupid

   3,520円
Brazil Brazil LP
【レーベル】Dot 【品番】DLP25,800 【発売年】1967 【発売国】U.S.A.
  • ジャケット:M--<良品+> / 盤質:EX++<良品>
  • ステッカー(表)(中) / 日焼け(裏)(小)
  • ステレオ
  • ジャケ右上にテプラステッカー。

ブラジル音楽の滋養高い作品です。

ビリー・ヴォーンが演奏や内容に関与したわけではなく、アメリカにプレゼンしたブラジルのスモールコンボ、という作品のようです。セルメンのヒットで起きたブラジル音楽需要に応えたリリースともいえそう。サンバ、ショーロ、ボッサなど多種多様なブラジル音楽のエッセンスを、軽いタッチで旅情音楽化。シナトラ親子の大ヒット「Somethin' Stupid」を採り上げているのはリップサービスみたいなものかも。イージーリスニングというよりブラジル音楽の滋養高い作品です。.

収録曲・データ
【曲目】Somethin' Stupid / Tin Whistle / Chicha / Alouette / Nobody Knows / Passionata / My Maryland // Walking Through Capetown / Alicia / Clementine / Desidero / Cherry Tree / Crazy Bells
Somethin' Stupid.
Walking Through Capetown.
Alicia.
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