【レーベル】Pablo 【品番】2312 125 【発売年】1981 【発売国】U.S.A.
【コンディション】 ジャケット:M--<良品+> / 盤質:M--<良品+>
【盤質詳細】 ステレオ
再びブラジルを訪れて。
ブラジル録音の第1作「I Love Brazil!」から2年後、再びブラジルを訪れて制作したアルバム。タイトルはバリー・マニロウの曲とは同名のブラジル名曲。80年代を迎えて彼女の歌もずいぶん貫禄を増していますが、バックの味わい深い落ち着きとうまく溶け合っています。.
Copacapabana
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The Smiling Hour
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Double Rainbow
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La Guepe, Volume 3 3,080円
【レーベル】Dare Dare 【品番】DD004 【発売年】1999 【発売国】France
【コンディション】 ジャケット:M--<良品+> / 盤質:EX++<良品>
【盤質詳細】 ステレオ
【特記事項】 B面レーベルに「La Guepe, Volume 2」と記載されていますが誤植で、正しくは「La Guepe, Volume 3」です。
今回はブラジル色濃厚な編集ですね。
フランスのサントラ、ライブラリー、ジャズなどから知られざるジャズファンク・トラックを抽出して世に問うた画期的コンピレーション第3集。今回はブラジル色強めの編集ですね。ジャン・ピエール・サバール「Vai Vai」、ニコ・ゴメス「Aquarela」、ブラジル・セレクション「Ye Me Le」など、レア&かっこいい曲が続きます。.
Vai Vai
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Ye Me Le
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Aquarela
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Somethin' Stupid 3,520円
【レーベル】Dot 【品番】DLP25,800 【発売年】1967 【発売国】U.S.A.
【コンディション】 ジャケット:M--<良品+> / 盤質:EX++<良品>
【ジャケット詳細】 ステッカー(表)(中) / 日焼け(裏)(小)
【盤質詳細】 ステレオ
【特記事項】 ジャケ右上にテプラステッカー。
ブラジル音楽の滋養高い作品です。
ビリー・ヴォーンが演奏や内容に関与したわけではなく、アメリカにプレゼンしたブラジルのスモールコンボ、という作品のようです。セルメンのヒットで起きたブラジル音楽需要に応えたリリースともいえそう。サンバ、ショーロ、ボッサなど多種多様なブラジル音楽のエッセンスを、軽いタッチで旅情音楽化。シナトラ親子の大ヒット「Somethin' Stupid」を採り上げているのはリップサービスみたいなものかも。イージーリスニングというよりブラジル音楽の滋養高い作品です。.
収録曲・データ
【曲目】Somethin' Stupid / Tin Whistle / Chicha / Alouette / Nobody Knows / Passionata / My Maryland // Walking Through Capetown / Alicia / Clementine / Desidero / Cherry Tree / Crazy Bells
Somethin' Stupid
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Walking Through Capetown
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Alicia
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Popular And Folk Songs Of Latin America 4,180円
【レーベル】Vox 【品番】STPL515.080 【発売年】Late50s 【発売国】U.S.A.
【コンディション】 ジャケット:M--<良品+> / 盤質:M--<良品+>
【ジャケット詳細】 擦れ(裏)(弱)
【盤質詳細】 ステレオ
【特記事項】 1950年代末のステレオ・プレス(オリジナルリリースは1957年でモノラルのみ)。
本当にあのロス・インディオス・タバハラス?
「マリア・エレーナ」などギターインストの名演で日本でも長く親しまれていた人たち。アマゾンで拾ったギターで演奏を始めた、みたいなギミックも初期にはあったとか。実は彼らにはちゃんと前歴がありました。RCA-Victorから世界デビューする以前に残していた音源を聴いてびっくり。なんと歌入りなのですから。サンバやショーロの心地よさをたたえた演奏に歌とコーラス。本当に同じ人たち?(本当です).
Deixa De Tristeza
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Baia
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Me Estoy Congelando
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