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Brazilliance Vol. 2 (mid60s press) 3,850円
【コンディション】 ジャケット:EX++<良品> / 盤質:M--<良品+>
【ジャケット詳細】 擦れ(裏)(弱) / 日焼け(裏)(中) / シミ(裏)(小)
【盤質詳細】 ステレオ
【特記事項】 World Pacificスリーカラー・レーベル(1965年から使用されたデザイン。オリジナルリリースは1962年)。
「Brazilliance」シリーズの第2弾。
ブラジリアンギターをアメリカに伝えた張本人であるローリンド・アルメイダが主導し、バド・シャンクが相方を務めた「Brazilliance」シリーズの第2弾。ボッサというより、もっとルーツ的なリズムやメロディをアルメイダは持ち込んでいて、それを現代的に解釈する役割をシャンクが担っていたようです。隙間の多いシンプルなアレンジに、思わず心の手足を伸ばして聴きいってしまいます。.
収録曲・データ
【曲目】Simpatico / Rio Rhapsody / Nocturno / Little Girl Blue / Choro In “A” // Mood Antigua / The Color Of Her Hair / Lonely / I Didn’t Know What Time It Was / Carioca Hills
Simpatico
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Choro In “A”
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The Color Of Her Hair
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【レーベル】Pablo 【品番】2312 125 【発売年】1981 【発売国】U.S.A.
【コンディション】 ジャケット:M--<良品+> / 盤質:M--<良品+>
【盤質詳細】 ステレオ
再びブラジルを訪れて。
ブラジル録音の第1作「I Love Brazil!」から2年後、再びブラジルを訪れて制作したアルバム。タイトルはバリー・マニロウの曲とは同名のブラジル名曲。80年代を迎えて彼女の歌もずいぶん貫禄を増していますが、バックの味わい深い落ち着きとうまく溶け合っています。.
Copacapabana
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The Smiling Hour
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Double Rainbow
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Somethin' Stupid 3,520円
【レーベル】Dot 【品番】DLP25,800 【発売年】1967 【発売国】U.S.A.
【コンディション】 ジャケット:M--<良品+> / 盤質:EX++<良品>
【ジャケット詳細】 ステッカー(表)(中) / 日焼け(裏)(小)
【盤質詳細】 ステレオ
【特記事項】 ジャケ右上にテプラステッカー。
ブラジル音楽の滋養高い作品です。
ビリー・ヴォーンが演奏や内容に関与したわけではなく、アメリカにプレゼンしたブラジルのスモールコンボ、という作品のようです。セルメンのヒットで起きたブラジル音楽需要に応えたリリースともいえそう。サンバ、ショーロ、ボッサなど多種多様なブラジル音楽のエッセンスを、軽いタッチで旅情音楽化。シナトラ親子の大ヒット「Somethin' Stupid」を採り上げているのはリップサービスみたいなものかも。イージーリスニングというよりブラジル音楽の滋養高い作品です。.
収録曲・データ
【曲目】Somethin' Stupid / Tin Whistle / Chicha / Alouette / Nobody Knows / Passionata / My Maryland // Walking Through Capetown / Alicia / Clementine / Desidero / Cherry Tree / Crazy Bells
Somethin' Stupid
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Walking Through Capetown
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Alicia
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