デビューは60年代。ヤングソウルの騎手から、やがてはフィリーソウルをバックアップする重要なスタッフとなっていく過程でリリースされたソロシングルです。フィリーではありますが、サウンドはJBやスライに影響を受けた痛烈ファンク!.
Everybody Needs Good Lovin’ (Part 1).
Everybody Needs Good Lovin’ (Part 2).60年代からキャリアがあり、お互いにクリエイターとしての才能も持つ二人がデュオでリリースしたアルバム。気持ちよく盛り上がるディスコビートとメロウナンバーがほどよく共存したクオリティの高い仕上がりです。70年代フィリーの良さが詰まった「Never Stop Loving You」など、ダンスクラシック的なムードも充実。カーティスのレーベルですがプロデュースはバニー・シグラー自身が手掛けます。.
Never Stop Loving You.
My Girl.
Leaving.