4件ヒットしました

並び順    

Never Can Say Goodbye

Sonny Stitt ソニー・スティット

/

Never Can Say Goodbye

   6,050円
Jazz Soul Jazz LP
【レーベル】Cadet 【品番】CA60040 【発売年】1975 【発売国】U.S.A.
  • ジャケット:M--<良品+> / 盤質:M--<良品+>
  • カットアウト(コーナー)(中)
  • ステレオ

タイトル曲はもちろんジャクソン・ファイヴのあの曲。

タイトル曲はもちろんジャクソン・ファイヴのあの曲。70年代ソウルジャズの秘密兵器的コーラスグループ、マスター・シリンダーを起用し、メロウなこの曲をさらにこみあげるアレンジで盛り上げます。バーナード・パーディー、ウィルバー・バスコムというリズム・セクションにしびれさせて、さらにストリングスやブラスも絶妙なフォローアップ。.

Never Can Say Goodbye.
Slick Eddie.
Theme From The Godfather ll.
Sonny Stittの全関連アイテムを見る
Inter-Action (Early70s press)

Sonny Stitt And Zoot Sims ソニー・スティット&ズート・シムズ

/

Inter-Action (Early70s press)

   3,300円
Jazz Modern Jazz LP
【レーベル】Cadet 【品番】LPS760 【発売年】Early70s 【発売国】U.S.A.
  • ジャケット:M--<良品+> / 盤質:M--<良品+>
  • カットアウト(切れ目)(小) / 角折れ(上右)(小)
  • ステレオ
  • ※1971〜73年頃にかけて使用されたピンク&イエロー・レーベル(オリジナルは1965年)。

サックス才人+ピアノ・トリオ。

ソニー・スティットとズート・シムズ。ふたりのサックス才人をジョン・ヤングのリードするピアノトリオでバックアップしたリラクシンなセッション。セカンドライン風のリズムがユニークな「The Saber」アメリカ民謡をアレンジした「Look Down That Lonesome Road」など、穏やかさの中にも引き締まった感じがいかにもシカゴ録音ですね。.

The Saber.
Look Down That Lonesome Road.
Katea.
Sonny Stitt And Zoot Simsの全関連アイテムを見る
Come Hither

Sonny Stitt ソニー・スティット

/

Come Hither

   3,520円
Jazz Soul Jazz LP
【レーベル】Solid State 【品番】SS18057 【発売年】1969 【発売国】U.S.A.
  • ジャケット:EX+<並品+> / 盤質:M--<良品+>
  • カットアウト(コーナー)(小) / 擦れ(表)(裏)(中) / シワ(小)
  • ステレオ

「Mendocino」をソウルジャズ化!

Varitoneというエレクトリックサックスを吹いていた時代のソニー・スティット。サー・ダグラス・クインテットの「Mendocino」をソウルジャズ化した異色ヴァージョンにびっくり!(でも、バブルガムポップぽくて踊れてしまいます!) このアルバムのプロデューサーとしてクレジットされたリチャード・カーペンターって、あのカーペンターズの(?)。彼が提供したオリジナル曲も「Tasty Cakes」など3曲あり、そのメロディラインには確かにそうと思わせる響きも。.

収録曲・データ
【曲目】Mendocino / Gentle On My Mind / I’m Gonna Make You Love Me / Witchita Lineman / Tasty Cakes / Private Number // Gimme Gimme Good Lovin’ / For Once In My Life / California Soul / Jo-Ann / Soiree (Night Party)
Mendocino.
Tasty Cakes.
California Soul.
Sonny Stittの全関連アイテムを見る
Little Green Apples

Sonny Stitt ソニー・スティット

/

Little Green Apples

   2,750円
Jazz Soul Jazz LP
【レーベル】Solid State 【品番】SS18047 【発売年】1969 【発売国】U.S.A.
  • ジャケット:M--<良品+> / 盤質:EX++<良品>
  • ステレオ

モダンなサウンドを求めていたトライは再評価すべき。

この時期のソニー・スティットはアンプを外付けした電化サックスを使用していたためジャズファンからの評価が低いんですよね。時流を見極めてモダンなサウンドを求めていたトライは再検討に値します。バックはエリック・ゲイル、ポール・グリフィンなど良いメンツ。選曲もよいです。.

Little Green Apples.
I Say A Little Prayer.
Girl Watcher.
Sonny Stittの全関連アイテムを見る

Hi-Fi Record Store Top へ