Arista移籍第二弾。ダン・ハートマンのプロデュースです。すでに完成していた彼らのサウンドを80年代テイストにいかに溶け込ませるかが命題だったのでしょう。当時大成功していたホール&オーツあたりを意識したからっとしたリズムを強調しつつファンク感は失わず。ヒットシングルが出ていないので注目されにくいですが、ぜひ今こそ聴いてみてほしいです。なお、US盤はUK盤とはまったく違うジャケです。.
You’re My Number One.
I Believe.
Isn’t It Strange.イギリス出身のブルーアイドソウル/ファンクバンドとして世界規模の成功を手にした彼ら。絶頂期の2枚組ライヴ盤です。生演奏だからこそさらに増すファンクグルーヴの妙味を、長尺化したナンバーで存分に味あわせてくれます。この会場にいたら汗だくに踊りまくっていたでしょうね!.
Person To Person.
Cut The Cake.
Pick Up The Pieces.