ワーナーのサブレーベルとして1964〜68年まで存在したLoma。ソウルミュージックの宝庫だったと指摘して、数々のコンピレーションがイギリス編集で作られました。レーベルの稼ぎ頭になるはずだったのにこの時期はヒットが出なかったアイク&ティナ・ターナーを筆頭にした第4集。ノーザン/サザンのよいところが揃っています。両面18曲のたっぷり収録!.
Tell Her I’m Not Home.
Roll With The Punches.
Ain’t No Good.クロード・ルルーシュの名作「男と女」から20年。監督、キャスト、音楽担当もおなじ布陣で再び製作された「男と女 II」のサウンドトラックです。サウンドはオーケストラもありつつ、かなり大胆なエレクトリック化。ピエール・バルーは本作でも歌声を聴かせてくれますが、「男と女」の新ヴァージョンではリシャール・ベリーとリリアン・デイヴィスのデュエットに。しかしこのヴァージョン、80sフレンチジャズ風味になっていて最高です。.
Un Homme et Une Femme.
A L’ombre De Nous.
Un Homme et Une Femme.