Shelterでのデビューを経てColumbiaに移籍。ボブ・ジェームス、リチャード・ティー、ラルフ・マクドナルド、ブレッカー・ブラザースなどニューヨークの超一流ミュージシャンにバックアップされて、歌声にも穏やかさが増してきました。自作だけでなく、カヴァーのセンスも秀逸。ポール・サイモンの「Something So Right」など、夕暮れにひとりで聴いたら泣いてしまいそうです。タイトル曲はスティーヴン・ビショップ作の名曲。こちらも胸を突く名曲です。.
Something So Right.
Never Letting Go.
Love Makes A Woman.