屈折しまくったハイトーンヴォイスでポップなメロディを歌う。不遇で孤高で早すぎた才能。シンガーとしてのセカンド(バンド名義で自分では歌っていないEpic盤から数えるとサード)。ゲイリー・ウィルソンとも近い感性です。なのにバックは、スティーヴ・ポーカロ、ウィリー・ウィークス、ワディ・ワクテル、ゲイリー・ライトなど第一線ばかりというのも異色! 「Eightenn And Dreaming」は、アブストラクトティーンポップの名曲!.
I’m Sorry Alice.
Eighteen And Dreaming.
You Used To Be Stevie Wonder.