ビーチボーイズを支えた声の主役はオレだよ。ブライアン・ウィルソンの天才性を理解しなかった云々などと言われたこともありますが、逆に作詞家、ヴォーカリストとしての彼の存在が無かったら、アメリカンポップスとしてのビーチボーイズは無かったことも事実です。長いキャリアを経てのファースト・ソロ。タイトル曲や「One Good Reason」とか、実はすごく良い曲あるんですよ。B面ではロネッツなどのカヴァーも!.
Looking Back With Love.
One Good Reason.
Be My Baby.