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究極のソフト(お色気)ロック&サイケデリック!

70年代にはライブラリーのクリエイターに転身するマリオ・モリーノがフルアルバムを手がけた数少ないサントラの一枚。エッダという女性シンガーがコーラスとともに官能的に歌う「T’amo」はイタリアンシネマ究極のソフト(お色気)ロックと言っていいでしょう! インストのスコアもサイケデリックに振り切れたものが多数! この時代にしか生まれ得なかったエクストリームな表現がすごいです。

O.S.T. Mario Molino マリオ・モリーノ

(LP)Gli Angeli Del 2.000

  • T’Amo
  • Jerk Beat
  • Shake Psyco
【レーベル: CAM【品番: SAG9020】【発売年: 1969】【発売国: Italy】 【コンディション: ジャケット:M--<良品+> / 盤質:M--<良品+>】 【ジャケット詳細: 角折れ(上右)(中) / 擦れ(表)(弱)】 【盤質詳細: ステレオ】 【特記事項: コーティングジャケット。 】 【値段: 66,000円】