ナッシュヴィルの実力派ソングライターで、「Tabacco Road」などを書いたジョン・D・ラウダーミルク。ソロアーティストとしても多彩なアイデアと才気を感じさせる活動を続けた彼のファーストアルバムからシングルカットされた美しい名曲が「Darling Jane」。このたとえようもない静けさと気持ちの高鳴りの融合をどう伝えましょうか? SSWの時代をはるかに先駆けた素晴らしい1曲です。
(7inch)Darling Jane / Language Of Love