ティム・ハーディンの名曲のカヴァーです。ジャズコード使いの原曲からして、すでに誰がやっても名曲になるお墨付きなのですが、このヤングブラッズ・ヴァージョンは、ちょっと疲れた感じがあって、それがとても心地よく印象に残るのです。パーティーのアフターアワーズで聴きたい感じ。モノラルミックス。
(7inch)Misty Roses / Hippie From Olema