スマッシュヒットした「If You Don’t Want My Love」の続編と思われるこのシングルも最高です。あの曲をもっとソウルフルかつドリーミーにしたような感じと言えばいいでしょうか。赤ちゃんの泣き声のSEが入った壮大なソウルフィーリングを持ったB面も珠玉。この時代の都会派ブルーアイドソウルのエッセンスが凝縮されています。アレンジはチャーリー・カレロ。両面ともにアルバム未収録。
(7inch)Who Could Ever Believe It / Children In the Making