これぞブルーアイドノーザンソウル! ローラ・ニーロのこの曲のカヴァーはフィフス・ディメンションのものが有名ですが、イーストコーストのブルーアイドソウルグループによるこのヴァージョンも、かなりの迫力。ローラに縁が深いけれど、この曲は手掛けていなかったチャーリー・カレロがアレンジを担当というあたり、ファン心理もくすぐります。
(7inch)Save The Country / So Much Love Waiting