デビューは60年代。ヤングソウルの騎手から、やがてはフィリーソウルをバックアップする重要なスタッフとなっていく過程でリリースされたソロシングルです。フィリーではありますが、サウンドはJBやスライに影響を受けた痛烈ファンク!
(7inch)Everybody Needs Good Lovin’ (Part 1) / Everybody Needs Good Lovin’ (Part 2)