60年代からヒッピーやサイケデリック文化と交流があり、俳優としても独自のキャリアを歩んだピーター・フォンダ。77年当時の最新公開作「アウトロー・ブルース」がカントリーを題材にしていたので、ラジオ局用に音楽との関わりに焦点を当てて制作されたプロモ用片面ディスクです。フォンダの歌やインタビュー以外に、ホイト・アクストン、スティーヴン・フロムホルツの歌も収録。
(LP)Special Radio Profile Of Peter Fonda, A (one-sided disc)