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ボッサオルガン基本中の基本。

ブラジルから活動の場をアメリカに移し、ボサノヴァラウンジジャズのスタイルを作ったオルガン奏者。「Summer Samba」など、ボッサ系のBGMとして至る所で使われまくった名作中の名作。単にボッサにとどまらず、オルガンによる60年代の洒落たフィーリングの表現という意味で、基本中の基本と言えるワザが、ここでほとんどすべて披露されています。エンジニアはルディ・ヴァン・ゲルダー。

Walter Wanderley ワルター・ワンダレー

(LP)Rain Forest

収録曲・データ
【曲目】Summer Samba / It’s Easy To Say Goodbye / Cried, Cried / Rain / The Girl From Ipanema / Beloved Melancholy // Taste Of Sadness / Beach Samba / Call Me / Cry Out Your Sadness / The Great Love / Song Of The Jet
  • Cried Cried
  • Summer Samba
  • Taste Of Sadness
【レーベル: Verve【品番: V8658】【発売年: 1966】【発売国: U.S.A.】 【コンディション: ジャケット:EX+<並品+> / 盤質:M--<良品+>】 【ジャケット詳細: 擦れ(表)(中) / 擦れ(裏)(弱) / 書き込み(ジャケット)(裏)(小) / シミ(裏)(中)】 【盤質詳細: モノラル / カンパニースリーヴ付き】 【特記事項: Verve MGM黒T字レーベル。 】 【値段: 3,850円】