1972年に唯一のアルバムを残しているソウルマン。出身はテキサスでキャリアは60年代からありますが、アルバムデビューのチャンスはシカゴでつかみました。ウィリー・ヘンダーソンが作曲とプロデュースを手掛けた男泣きノーザンソウル。君の愛がなくちゃ僕の愛は愛じゃない、なんて! アルバムと同時期のシングルですが、そこには未収録です。
(7inch)My Love Ain’t No Love Without Your Love / Good Golly