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Night To Remember, A
2,940円
【 Label 】Salsoul 【 Number 】SZS5511 【 Year 】1977 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:EX++
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
WOFC(SL) / RW(SL)
ディスコを意識しながらも、メロウなバラードも聴かせる。
60年代にデビューし、70年に放った「Hey There Lonely Girl」でその成功を確実なものにしたフィリーソウル・シンガー。そのファルセットの魅力はスモーキー・ロビンソンにも並び称されるもの。本作はSalsoul制作の極上フィリーソウル盤。ディスコを意識しながらも、メロウなバラードも聴かせる。ソウル・ファンに愛される名盤ですね。※salsoulオリジナル。
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Only In Hawaii; A Native Guide For Visitors To Hawaii
1,890円
【 Label 】INAT Records 【 Number 】No Number 【 Year 】Mid60s 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:EX+
/ Disc:EX
【コンディション詳細】
RW
Doug Mossman(当時のトップDJ)のナレーション、波やホテルのノイズなどを交えながら、ハワイの簡単な歴史の復習や詳しい観光案内をするレコード。当時の音楽シーンの簡単な説明もあり。音楽を演奏するのは、もちろん自身のソロ・アルバムもリリースしているEkkie Kekaula。野太く暖かなボーカルが、シンプルな伴奏と共に響きます。背表紙が剥がれています。
【 Label 】Tamla 【 Number 】T327L 【 Year 】1973 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:M--
/ Disc:EX++
【コンディション詳細】
RW(SL)
60年代のテンプテーションズを支えた黄金のファルセット・ヴォイス。ソロ転向後のサード・アルバムです。“同窓”のデヴィッド・ラフィンと比較するとおとなしめですが、70年代的なメロウ・サウンドとの相性は彼の方が少し上かも。「Can't Help What I Am」はナイスノーザン。70年代のフランキー・ヴァリ好きな方にもお勧めします。
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Fox And The Hounds, The
3,990円
【 Label 】RCA Victor 【 Number 】LPM3741 【 Year 】1967 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:M--
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
RW(SL) / Mono / オリジナル内袋付き
ただのホンカーじゃない。洒落者でキレ者!
彼のことをただのホンカーだと思っていると大損を食らうという最高の一枚。ビッグバンドをバックに「Call Me」をやりましょうだなんて、いったい誰のアイデア? よく歌うサックスが、最高のアドリブでこの曲をジャイヴ&ボッサなダンスフロアに連れてゆきます。スムースで紳士的。メロディを大切にしながらポップに決めた、これぞ洒落盤!
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Holiday In The South Seas
4,725円
【 Label 】Decca 【 Number 】DL8608 【 Year 】Late50s 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:M--
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
Mono / オリジナル内袋付き
奥深い魅力をたたえるタヒチアン・ポップの世界。
エディ・ルンドはローカルなタヒチ音楽に商業的なアレンジを加えた編曲家、作曲家、プロデューサー。タヒチ音楽を、西洋に向けて初めて紹介した人物です。タヒチ音楽はハワイ音楽と共に紹介されることが多いですが、リズム感、コード感など全く違ってより細やかでスピーディーかつダンサブル。品良くまろやかなメロディのモダンなナンバーに加えて、伝統色が強いものなど、バラエティ豊かに楽しめます。フランス音楽などの影響もひょっとしてあるのかなとお店で話題にしたりしていました。※Decca黒ラベル。
まだまだ New Arrival
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Man With The Banjo
2,625円
【 Label 】Dot 【 Number 】DLP110 【 Year 】Late50s 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:M--
/ Disc:EX++
【コンディション詳細】
RW(SL) / Mono / オリジナル内袋付き
アクロバットと粋な雰囲気が共存したバンジョーの名手。
オリジナル・リリースは1955年。20世紀の初めと終わりをつなぐ匂いのする音です。「Tea Foe Two」が素敵過ぎ。「Sing Song Gal」「I'll See You In My Dreams」なども収録です。エディ・ピーボディは、アクロバットと粋な雰囲気が共存したこの時代のスタープレイヤーでした。最高!※50年代末プレスのセカンドラベル。A-2「Baby Face」とその裏面のB-2「La Gorondrina」に凸プレスミスあり。それほど大きくノイズは出ません。
【 Label 】Snow Plow 【 Number 】SP101 【 Year 】1986 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:M--
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
歌詞カード付き
自宅の4トラックテレコですべてのサウンド&ボーカルを録音。ともすると宅録作品には自閉的な空気があるのですが、彼の場合は皆無。快調に飛ばしてくれます。1930〜40年代くらいのオールド・タイミーなブラザー・デュオのよう。ひと味ふた味の加えられた工夫が楽しいです。今でも彼はバリバリの現役ですよ。これが記念すべきファーストなのです。
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Musica Com Tok de Pilantragem
5,040円
【 Label 】Beverly 【 Number 】BLP-9004 【 Year 】Late60s 【 Country 】Brazil
【 Condition 】Jacket:EX+
/ Disc:EX
【コンディション詳細】
WOFC / Mono
大人なのにかわいいやつら!
ブラジル産ソフトロックのレア盤として名高い9人組のレコード。ソフトロックと言っても。ジェントルで切なくてという感じではありません。彼らは陽気で朗らかな大人のハーモニーを中心としたウォームでハッピーなフィーリングを身上としたグループ。大人なのにかわいいやつら! この不思議な楽しさが一度知ってしまうとやみつきになるのです。クリス・モンテスのA&M盤にも通じる味わいと言いましょうか。※ブラジル盤オリジナル。A-1「Dexia Isso Pra La」中盤にキズがあり、音が十数秒にわたりかすれます。プレイヤーによっては針飛びもあるかもしれませんが、その旨をご了承の上お買い求めください。他は Ex+〜Ex程度です。ビニールでのコーティングをジャケ内側でテープ止めしてあります。
Mascara Negra - Se Acaso Voce Chegasse
Zazueira - Que E Que Maria Tem?
La Vem A Baiana - Samba Do Crioulo Doido
【 Label 】Drag City 【 Number 】DC301 【 Year 】2005 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:M--
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
歌詞カード付き
幽玄なサウンドをまとって、滔々とつぶやくように歌う女性SSW。
テキサスに生まれ、ニューヨークで音楽活動を本格化。90年代半ばに移り住んだシカゴで認められ、ソロデビューを果たした女性SSWです。初期はノイジーな作風もありましたが、この2005年作ではシンプルかつ幽玄な、現代的アコースティック・サウンドを完全にものにしています。つぶやくように歌っているのですが、ちゃんと歌になっていて、すごく引き込まれます。リリースの際、アナログ盤はほとんど日本には入ってきませんでした。
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Broadway Goes Latin
2,625円
【 Label 】London 【 Number 】LL3277 【 Year 】Early60s 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:M--
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
RW(SL) / WOBC(PROMO WARNING) / Mono
ロスおじさん、ブロードウェイを演る。第二弾。
エドムンド・ロスのブロードウェイ曲集第二弾。いなせなヴォーカルを聴かせる「My Favorite Things」が、とにかくサイコーな一枚です。ブロードウェイの人気曲を賑やかにラテン化した内容ですから、他の曲も勿論雅な趣あり。「Something's Coming」「Old Devil Moon」など、華やかで気の利いたアレンジに心も躍り出します!
- 収録曲
- Something’s Coming / I’d Do Anything / The Sweetest Sounds / Comes Once In A Lifetime / The Sound Of Money / Give My Regards To Broadway // Old Devil Moon / Once In A While / Summertime / This Nearly Was Mine / My Favorite Things / Shalom
【 Label 】Phase 4/London 【 Number 】SP44015 【 Year 】Early60s 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:M--
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
RW(SL) / Stereo
イギリスの社交ラテン界をリードしたエドムンド・ロス。クガートやペレス・プラードの良いところを取り入れながら、自身のスマートなセンスをミックスして独自のサウンドを作り上げました。ラテンイージーのスタンダードを多く採り上げた本作は、彼の基本形がよくわかる一枚。「Tea For Two」中盤の展開など、随所にひねりも効いてます!
- 収録曲
- Patricia / Tropical Merengue / Tea For Two / Miami Beach Rumba / Cocktails For Two / I Came, I Saw, I Conga’d // Cherry Pink And Blossom White / The Wedding Samba / Mambo No.5 / Blue Tango / When The Moon Comes Over The Mountain / Colonel Bogey
【 Label 】London 【 Number 】PS105 【 Year 】Late50s 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:M--
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
Stereo / オリジナル内袋付き
たおやかにバイオンのリズムで揺れる「バラ色の人生」。
たおやかにバイオンのリズムで揺れる「La Vie En Rose」を聴くと、誰もがこの巨匠をどうしてもキライになれなくなります。UKイージーラテンの巨匠エドムンド・ロス。ラテンという音楽に身を任せてもらうために必要なのはリズムと狂騒だけではなくて、こういうまろやかな包容力でもあるのです。カラフルにリズムを操るセンスはお手の物。
- 収録曲
- The Nearness Of You / La Vie En Rose / The Rose In Her Hair / Orchids In The Moonlight / Dolores / April In Portugal // National Emblem / Under The Bridges Of Paris / Ramona / Jealousy / La Rosita / Estrellita
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Hollywood Cha Cha Cha
2,940円
【 Label 】London 【 Number 】PS152 【 Year 】Late50s 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:M--
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
RW(SL) / Stereo / オリジナル内袋付き
ハリウッド映画から生まれた名曲をチャチャチャ化!
1910年ベネズエラ生まれとありますから、今年はエドムンド・ロス生誕100年! 英国ソシアル・ラテン・ミュージックの雄として活躍した彼がハリウッド映画から生まれた名曲をチャチャチャ化したアルバムです。大編成でゴージャスに繰り広げられるサウンドとは少し趣を変えて、いろんなリード楽器やアンサンブル、コーラスなども楽しめる、こにくらしいアレンジが施されています。ナイス!
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This is My World
2,310円
【 Label 】Phase 4/London 【 Number 】SP44189 【 Year 】1972 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:M--
/ Disc:EX++
【コンディション詳細】
CO(SM) / DJ / DJSTOC
“エドムンド・ロスの世界へようこそ〜”と彼自身が歌う「This is My World」にニンマリ。本作は世界各国にまつわる楽曲を多めにセレクト。いつものようにハッピーなラテン・サウンドを繰り広げます。カリプソ「Managua Nicaragua」などヴォーカル曲が多めなのもナイス。彼にとっては世界中がラテンの国なのでしょう。それって素敵じゃないの!
- 収録曲
- This Is My World / Love Thy Neighbor / Arrivederci Roma / Russian Lullaby / The Last Time I Saw Paris / Mexicali Rose // Flying Down To Rio / My President / Cavaquinho / Fly Me To The Moon / Managua Nicaragua / Wonderful Copenhagen
【 Label 】Gordy 【 Number 】GS945 【 Year 】1969 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:M--
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
SISV / CO(SM) / Stereo / オリジナル内袋付き
エドウィン・スターを「War」だけのイメージで見ると、ちょっと損。
マーヴィン・ゲイが故タミー・テレルらと開拓したモータウンのデュエット路線。その継承として。よりニューソウル的なキャラクターを持つ二人が抜擢されたということでしょう。ファットなベースがうねる「You’ve Made Me So Very Happy」がとにかく切なくかっこいい! エドウィン・スターを「War」だけのイメージで見ていると、ちょっと損ですよ。ブリンキーことサンドラ・ウィリアムスの歌唱力は、ゴスペルの下地を感じさせつつ、キュートさもあってステキです。ソロアルバムが無いのが惜しい!※ごく小さな凸プレスミスあり。
You’ve Made Me So Very Happy
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