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Best Of Duke Ellington, The
2,625円
【 Label 】Capitol 【 Number 】DT1602 【 Year 】1961 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:EX++
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
RW(SL) / SMSPLT(SL) / Stereo / オリジナル内袋付き
巨星エリントンの名作をステレオ化。
巨星エリントンがCapitolに録音を残したのは1953〜5年頃のこと。当然録音はモノラルなのですが、それをDuophonicで新たにマスタリングしたベスト盤がこちら。十八番の「Caravan」や「Satin Doll」以外にも、NRBQのレパートリーにもなった「Rockin' In Rhythm」など全10曲をコンパクトに収録。ポップなエリントンを味わえます。
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Duke And His Men, The
3,129円
【 Label 】RCA Victor 【 Number 】LPM1092 【 Year 】1955 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:EX++
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
RW / TROC(SM) / STOC / SMSPLT / Mono
エリントン・ビッグバンド最強時代の記録。
1940〜42年にかけて、史上最強のメンツと謳われた時代のエリントン・バンド集。21歳で夭逝した天才ベーシスト、ジミー・ブラントン在籍時の録音です(2曲は彼の死後の録音)。死の直前の2年間の在籍中に、ルート音だけを弾くというルーティンから抜け出て、力強い音出しと自由な発想でベースの可能性を開拓した真の先駆者ブラントン。有名なエリントンとのデュエットは未収録なのが惜しく、力強いベースリフ中心にプレイですが、それでも「Bakiff」イントロでの衝撃など目を見張る瞬間は多数あります。※ジャケ右上に剥がれ少し。裏ジャケ右上にステッカーあり。
【 Label 】RCA Victor 【 Number 】LJM1002 【 Year 】1954 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:EX++
/ Disc:EX++
【コンディション詳細】
RW / SMSPLT(SL) / Mono
”Collectors Issue”と銘打ってリリースされたオフィシャルなライヴ盤。1952年3月25日シアトルでのコンサートです。優雅でいながr、不意にミステリアスで、おそろしくワイルドかつ攻撃的にもなる。当時、圧倒的な知名度とプログレッシヴな音楽性を同時に両立させていたことの証明を伝える貴重な記録です。ルイ・ベルソンのドラミングも凄い。「Caravan」ではレイ・ナンスのヴァイオリンが凄まじくエキゾチック! 当時としては珍しい見開きジャケット。実は滅多にお目にかからない一枚です。※RCA Victor紺ラベル(珍しい!)。
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Black, Brown And Beige
3,150円
【 Label 】Columbia 【 Number 】CL1162 【 Year 】1958 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:EX++
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
RW / SMSPLT(SL) / Mono
エリントンとマヘリア・ジャクソン。
黒人としての自覚を音楽に注入すること。紳士的なふるまいと圧倒的な多作で音楽界の巨人として君臨しながら、エリントンが生涯見失うことのなかったテーマは、そのことでした。本作は、ゴスペル界の巨星マヘリア・ジャクソンをゲストに迎えた全6楽章からなる組曲アルバム。重厚な作品です。※Columbia 6eyesラベル。
Black, Brown And Beige Part IV
Black, Brown And Beige Part I
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East And West Of Jazz
3,150円
【 Label 】Charlie Parker 【 Number 】PLP-805S 【 Year 】1962 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:EX++
/ Disc:EX++
【コンディション詳細】
RW / TOC / Stereo
ニューヨーク西東。
ニューヨークのイーストサイドで活動するサディク・ハキム、ウェストサイドで活動するディーク・ジョーダン。同じニューヨークを舞台にしたふたりの黒人ピアニストのセッションを片面づつ収録した洒落たコンセプトの一枚。セロニアス・モンクとも交友があるハキムは自作曲中心のピアノ・カルテット。ジョーダンはバリトン・サックス(セシル・ペイン)、トランペット(ジョニー・コールズ)の2管を加えたクインテット。モンク的なトリッキーさが印象的なハキム、ハードバップ・スタイルの中にリリカルさが覗くジョーダン。どちらもいいですね。※ジャケ右下を透明テープで補修。
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It Could Only Happen With You
4,410円
【 Label 】Blue Note 【 Number 】BNLA317G 【 Year 】1974 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:M--
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
CO(SM) / RW(SL) / オリジナル内袋付き
フローラ・プリムの歌う「Stormy」!
フローラ・プリム、エルメート・パスコアールを全面的に起用したブラジリアン・フレイヴァーあふれる大傑作。Blue NoteのA&Rを辞してから、しばらく表舞台に立っていなかったピアソンにとっては、久々のソロでしたが、録音は実は1970年。真空パックされた時代が、今、逆に新鮮です。フローラの歌う「Stormy」のカヴァーは超絶。
It Could Only Happen With You
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Monkey In A Silk Suit Is Still A Monkey, A
1,890円
【 Label 】Capricorn 【 Number 】CP0119 【 Year 】1973 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:EX++
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
RW / DJSTOC(FC)
まさかこのジャケで期待出来るわけないよね……。
まさかこのジャケで期待出来るわけないよね……。まあ、そう言わずにB-3「 Depend On Me」をどうぞ。サザンロックとファンキーソウルの不思議で素敵な融合がありますよ。暑苦しいけど、このつっこみ具合が結構クセになるんです。メンフィスホーンズも手を貸していて、演奏は本格的。主役のデューク・ウィリアムスはオルガン弾きで、メロウな一面も見せたり見せなかったりします。
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Mardi Gras Time With The...
1,890円
【 Label 】Audio Fidelity 【 Number 】AFLP 1862 【 Year 】1958 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:EX++
/ Disc:EX+
【コンディション詳細】
RW
50年代デキシーの名門グループ。全員が食い倒れ人形みたいな格好したジャケットだけで楽しい気分になっちゃいます。
【 Label 】Sire 【 Number 】SRK6080 【 Year 】1979 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:EX++
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
RW(SL)
かつてのドリーミーなSSWも時代の波にさらわれて、すっかりモダン・ポップ化(彼はブリティッシュ・モダンポップのデュオ、メトロの片割れでもある)しています。凝ったつくりですが、あくまでポップ。ロック寄りのブライアン・プロズロー?という感じもあり。
New Arrival
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Sexy Lil / Jivin’ Me
1,575円
【 Label 】Polydor 【 Number 】PD2-14018 【 Year 】1970 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
DJ / WOL
腰の据わったスワンプ・ソウル。ロブ・ガルブレイス作。
詳細不明ながら腰の据わったスワンプ・ソウル。黒人扱いしているディーラーもいますが、おそらく白人、しかも南部であろうと思われます。A面はロブ・ガルブレイスが提供したセクシーなファンキー・スワンプ。南部におけるR&Bと白人の親和性を感じさせるような一枚です。※A面ラベルに書き込み。
【 Label 】Colossus 【 Number 】CGS5000 【 Year 】1970 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:EX+
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
RW / WD(SL) / WOFC(SL) / WOBC(PROMO WARNING) / Stereo
往年のヒット曲はグルーヴィなリズム・セクションで再録音。
"The Italian Asphalt & Pavement Co. Presents"というクレジットが泣けます。ジェリー・ロスが手がけた、東海岸のイタリア人ポップ・コーラスグループ。このコミュニティから生まれた白人ドゥワップではフォー・シーズンスと並ぶ最高のグループ。ベスト盤的選曲ながら、往年のヒット曲はグルーヴィでファンキーなリズム・セクションで再録音。これが素晴らしい。普通のベスト盤とは一線を画してます。ソフトロック・ファンもいけるはず。
Today
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Willie And Laura Mae Jones / That Old Sweet Roll (Hi-De-Ho)
2,940円
【 Label 】Atlantic 【 Number 】45-2647 【 Year 】1968 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
DJ
「Dusty In Memphis」セッションながらアルバムには未収録!「
ご存じ「Dusty In Memphis」セッションでのレコーディングですが、アルバムには未収録のシングル! トニー・ジョー・ホワイトが提供した泥臭い南部のストーリーを、ダスティがドラマチックに歌い上げます。このシングルミックス、ベースの太さがやばいです。B面はキャロル・キングがザ・シティ時代に歌った曲で、BSTよりダスティのカヴァーの方が先でした。
Willie And Laura Mae Jones
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Meets Joe Venuti
3,150円
【 Label 】DSC 【 Number 】PA006 【 Year 】1971 【 Country 】Holland
【 Condition 】Jacket:M--
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
Stereo
「スイング大学の生徒」とジョー・ヴェヌーティ教授。
オランダで活動する有名なオールドタイム・ジャズ・グループ。全員が大学生なわけではなく、「スイング大学の生徒」みたいな洒落なんでしょうね。お顔を拝見すると皆さん達人の面持ちです。その彼らが“教授”として迎えたのが戦前ジャズの醍醐味を伝える名ヴァイオリニスト、ジョー・ヴェヌーティ68歳。A面のみでの参加ですが、その若々しいプレイには驚くばかりです!※コーティングジャケット。
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Let A Woman Be A Woman - Let A Man Be A Man / Uhh
3,990円
【 Label 】Original Sound 【 Number 】OS-89 【 Year 】1969 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:
/ Disc:EX++
【コンディション詳細】
JBが開拓したファンクのシンコペーションを導入したノーザンソウルヒット! ニューヨーク州バッファローのローカルソウルバンドだった彼らが全米に名を轟かせたファンキー・クラシックです。ブレイクビーツと、いなたい歌の組み合わせが、ソリッドでスリリング!
Let A Woman Be A Woman - Let A Man Be A Man
New Arrival
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Right Back At Cha!
2,100円
【 Label 】Solar 【 Number 】60176-1 【 Year 】1982 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:EX++
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
RW(SL)
良い意味でのライトなファンキーさはAORファンの嗜好にも通じます。
レオン・シルヴァース三世が中心となって、さわやかで切味のいいブラック・コンテンポラリー・サウンドを発信したSolar(Sound Of LA Record)を代表する男女グループ。初期は演奏陣も含めた大所帯でしたが、シンガー中心に再編成してシェープアップしての4作目です。良い意味でのライトなファンキーさはAORファンの嗜好にも通じるところ大。細野晴臣プロデュースの未発表作品をALFAに残す女性シンガー、リンダ・キャリエール在籍です。
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