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【 Condition 】Jacket:M--
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
歌詞内袋付き / CO(SM)
自身のレーベルでの第一弾作品。
AORとCCMの両面に渡って活躍してきたクリス・クリスチャンが念願かなって自身のCCMレーベルHome Sweet Home Productionを設立しての第一弾作品。いきなり極上のミディアムメロウ「Livin’ For You」でとろけさせてくれます。当時絶好調という勢いを感じさせつつ、あくまでリラックスした雰囲気の軽い気分のAORサウンドです。自作にこだわらず、ブラウン・バニスター、アンドレア・クラウチ、トム・スノウらを共作に迎える柔軟さも長く活躍した秘訣だったのでしょうか。
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Let The Music Start
1,260円
【 Label 】Myrrh 【 Number 】BPCN7-01-679906-9 【 Year 】1984 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:EX++
/ Disc:M-
【コンディション詳細】
RW(SL)
Chris Christianがエレクトリック・ポップな作品に傾斜した1枚。Whiteheart,Geroge Merill, Keith Thomasらが参加。Chirsの味は失われてはいません。
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Live At Six Flags With White Heart
2,940円
【 Condition 】Jacket:EX++
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
RW(SL)
彼の唯一のライヴ・アルバム。CCM界のTOTOとも言われるハード・ポップ・バンド、ホワイトハートが全面的にバックアップしたもの。ダン・ハフのギター、メンバー一体となったハイ・トーンのコーラスなど、高い演奏力、シミジミとしたなど、バラードのお楽しみも多く、通例のクリスのソロ作品よりも生々しいポップ・ロック感覚が際立ちます。
【 Label 】Strand 【 Number 】SL1095 【 Year 】1964 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:EX++
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
TROC(SM) / WD(SL) / Mono
世界最長寿のジャズ・ドラマー、炸裂盤です。
1902年生まれのジャズ・ドラマー。“クレイジー・クリス”とも呼ばれ、20世紀のジャズ界を生き抜いた凄玉です。と言ってもこの人は全国を駆け巡った訳ではなく、ニュージャージー州のカジノタウン、アトランティックシティを根城に生涯をジャイヴな気分のパーティージャズに捧げた人物。93年に倒れるまで現役で演奏を続け、今なお存命(106歳)。おそらく世界最長寿のジャズ・ミュージシャンでしょう。本作は彼が62歳のときに録音したR&B色濃い一枚。オルガン、ギター、2ホーンでぐいぐいと聴かせます。※ジャケ右上に1センチほどの剥がれあり。
【 Label 】Monument 【 Number 】SLP18100 【 Year 】1968 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:M-
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
SISV
美しいコード感とナイーヴでセクシーなヴォーカルが身上です。
ナッシュヴィルのSSWのファースト。75年のセカンドとは若干趣が違い、アコースティック・ギターとストリングスで幻想的な世界を作り上げています。美しいコード感とナイーヴでセクシーなヴォーカルが身上です。この内省的な世界観はトニー・コジネクあたりのファンにも触れてもらいたいもの。ジャジーな「Tennessee Me」など何回聴いてもゾクゾクします。
Dreams Of The Everyday Housewife
まだまだ New Arrival
【 Label 】Atlantic 【 Number 】80060-1 【 Year 】1983 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:EX+
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
DJSTOC(FC) / RW / CO
ヘンリー・マンシーニの息子さん、七光りを振り払ってデビュー。
親の七光りとは言われたくないでしょうが、この名字に見覚えあり。そう、あのヘンリー・マンシーニのご子息クリスのデビュー・アルバムなのです。これがまたお父さんとはまったく違う、モダンでハードなAORポップス路線。ロビー・パットンにも通じるメロディ・センス。ジェフ&マイク・ポーカロ兄弟が参加しています。「Hurt Again」みたいなバラード曲では、ハスキーで哀愁のある彼の声が映えますね。※背の上に分類用の小さなシール。ジャケ左下の角に縦2cm・横1cm程の破れ有り。
Gonna Find Me A Girl Tonight
【 Label 】20th Century 【 Number 】T620 【 Year 】1980 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:M--
/ Disc:EX++
【コンディション詳細】
歌詞内袋付き
この名盤、今やCDは廃盤です。
心優しく、せつない作品。元カーラ・ボノフ・バンドのキーボード&ギタリストだったのが彼です。何の気なくさらっと歌うちょっと無骨な歌声も含めて、この時代にしか生まれ得なかった甘口AORの一つのひな形のような作品。今も密かに愛し続けているファンも多いはず。久しぶりに針を落として聴ききましたが、やっぱりイイです。この名盤、今やCDは廃盤です。
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Call Me / Go Head On
1,890円
【 Label 】A&M 【 Number 】780 【 Year 】1965 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:
/ Disc:EX++
【コンディション詳細】
CO(SM)
このアンバランスなようなバランスが至福なのです。
デビューはMonogramレーベルで、いたいけでやんちゃなガレージロッカー。A&M入社で大胆にイメチェン。その記念すべきデビュー・シングルがこれです。頼り無さげな歌声をぐいぐいと引っ張るラウンジサウンドとハンドクラップ。このアンバランスなようなバランスが至福なのです。B面はやんちゃな面影を残す自作曲で、アルバム未収録です。※ラベルに小さなドリルホール。
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More I See You, The
2,940円
【 Label 】A&M 【 Number 】LP115 【 Year 】1966 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:M--
/ Disc:EX++
【コンディション詳細】
RW(SL) / WOL / Mono
男声コーラスと手拍子が祝福する。至福のポップ・ワールド!
A&Mでのファーストです。きかん坊ガレージだったデビュー当時とはイメージ一変! 中性的で頼りない歌声を、ラウンジーで洒脱なアレンジが包み、男声コーラスと手拍子が祝福する。至福のポップ・ワールドの担い手としての再登場でした。スタンダードナンバーをここまで骨抜きにして、なおかつ気持ちいいなんて! 今でも最高ですよ。※モノラル。A面ラベルに書き込みあり。
- 収録曲
- The More I See You / Fly Me To The Moon / The Shadow Of Your Smile / The Very Thought Of You / One Note Samba / There Will Never Be Another You // Call Me / Day By Day / How High The Moon / Hey Baby / You, I Love You / Little White Lies
There Will Never Be Another You
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Don't It Drag On
5,775円
【 Label 】Poppy 【 Number 】PYS5704 【 Year 】1972 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:EX++
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
RW(SL) / 歌詞カード付き
深く懐に潜り込む、ざらっとした歌声がいいのです。
アシッドなフレイヴァーあふれる歌唱で発売当初から名盤の風格を持つセカンド。エリック・カズ、ハッピー・トラウムらが参加したベアズヴィル録音。一曲目のベン・キースのドブロの音からしびれます。深く懐に潜り込む、ざらっとした歌声がいいのです。アシッドという評価も認めますが、そう言い切ってしまいたくない部分も。マニー・グリーンヒルl(ミッチ・グリーンヒルlの親父さん。ボストンフォーク界のボス)がマネジメントとクレジットあり。※ジャケとアートワークを統一した歌詞カード付。
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This Guy’s In Love With You
2,940円
【 Label 】Audio Fidelity 【 Number 】AFSD6216 【 Year 】1969 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:M--
/ Disc:EX++
【コンディション詳細】
Stereo
エレクトリック・サックスの暑さとヴィブラフォンの涼しさ。
サックス、オルガン、ヴィブラフォン、ドラムスという編成のラウンジコンボ。エレクトリック・サックスの暑さとヴィブラフォンの涼しさがユニークなコントラストを描きながら、思い切りのいいすかっとしたサウンドを作り上げています。選曲は69年当時のベタと言えばベタなんですが、カクカクとしたサウンドのニュアンスが他とは違う感触なんですよ。
- 収録曲
- Sunny / Watermelon Man / Summertime / Do You KNow The Way To San Jose / A Man And A Woman / Nautilus // Ode To Billie Joe / This Guy’s In Love With You / Bag’s Groove / The Look Of Love / By The Time I Get To Phoenix / Meditation
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Old Fashioned Love
2,625円
【 Label 】Cezame 【 Number 】CEZ1035 【 Year 】1977 【 Country 】France
【 Condition 】Jacket:M--
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
ジャンルは【Bluegrass】が正しいのかも。でも、この小粋な洒落心は【Old Time/Swing】と呼ぶにふさわしい。アメリカのルーツ・ミュージックに憧れたフランス人の都会っ子ギタリストがビル・キースらを招いて録音したアルバム。憧れ優先ゆえの線の細さは、とても今っぽくて実に軽やかで愛おしいもの。フランスのルー・ロンドン的立ち位置ですね。
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Christian Stephens
2,625円
【 Label 】Creation 【 Number 】No Number 【 Year 】1980 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:M--
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
WOL(SL) / 歌詞カード付き
ペンシルヴァニア州ノーザンバーランド・ローカルのCCM作品。80年という時代ですが、AORの時代にひっそりと花開いた瑞々しいSSW感覚のバンドサウンド。清涼感にあふれた肌触りと、どこかメランコリックなメロディが聞こえてきます。アコースティックな質感と透明なハーモニーはCCMならではですね。
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Let's Limbo Some More
2,940円
【 Label 】Parkway 【 Number 】P7027 【 Year 】1963 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:M--
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
RW(SL) / Mono / オリジナル内袋付き
ツイスト王の陽気なカリプソ・アルバム。
ツイスト王の陽気なカリプソ・アルバム。もちろんリズムの基本はツイストなもんで、最高の混ぜものビートが生まれたりします。バックビートが意図せずモッドなノーザンビートと化しているA-1「How Low Can You Go?」や、ペギー・リーでおなじみ「Manana」あたりがその絶頂。ナチュラルにのんきな彼のヴォーカルはすごくカリプソ向き。
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In A Little Spanish Town
2,940円
【 Label 】UA Latino 【 Number 】L31013 【 Year 】Mid60s 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:M--
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
WOBC(SL) / Mono
クリス・モンテスと続けてかけたいこの感じ。
ああ、こういう感じ、何となく欲しかったんです。クリス・モンテスの「The More I See You」に続けてかけられるような、心地良いほんわかラテン・ラウンジ・ヴォーカルと言いましょうか。このアルバムのA-1「In A Little Spanish Town」は、ある意味、まったりなキラー。プエルトリコの人気スター、チューチョ・アヴェラネットの英語スペイン語混ぜこぜの痛快盤。軽快な「Too Many Mem’ries」や「Come A Little Bit Closer」もナイス!
Don’t Let The Stars Get In Your Eyes
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