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Arrives (Banjo/Guitar Cover)
2,310円
【 Label 】Colpix 【 Number 】CP411 【 Year 】1964 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:EX++
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
Mono / WOBC
ニューヨークの名門フォーク・トリオ。チャド・ミッチェルを中心に、ジョー・フレイザーとマイク・ノブラックの男性3人でグループを発足して、これがファースト。音楽監督にはミルトン・オークン。彼はまだP,P&Mで成功する前。そしてバンジョーにはエリック・ダーリンが参加しています。本作には2種類のジャケがあり、彼らのウェッブサイトにはこのイラスト版が紹介されています。※WOBCは、ニューオーリンズのレコードセンターのゴム印。
Walkin’ On The Green Grass
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At The Bitter End
2,940円
【 Label 】Kapp 【 Number 】KS3281 【 Year 】1962 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:EX++
/ Disc:EX++
【コンディション詳細】
RW(SL) / Stereo
ハリー・ベラフォンテのカーネギー・ホール・コンサートに出演して一躍名を挙げた彼らが、グリニッジ・ヴィレッジの著名フォーク・クラブ、ビター・エンドで行ったライヴ。音楽監督はデビュー当初から手がけているミルトン・オークンで、コーラスのみの彼らの後ろで楽器を弾くのは、ロジャー・マッギン、フレッド・ヘラーマン、ビル・リーの3人。独自のレパートリーを巧みなコーラスで聴かせます。
【 Label 】Kapp 【 Number 】KS-3313 【 Year 】1963 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:EX++
/ Disc:EX++
【コンディション詳細】
Stereo / SMSPLT
抜群のコーラス実力を誇った男性トリオ。自身では楽器演奏を行わず、ブルース・ラングホーンらをバックに得て充実した内容のアルバムを残しました。本領を発揮しているKapp〜Mercury期から、P,P&Mで知られるミルト・オークンが音楽監督を務める本作を。「Leave Me If You Want To」は60年代当時、学生フォークの隠れたヒット曲でした。ジャケの内側に書き込み。
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Chad Stuart And Jeremy Clyde
840円
【 Label 】Rocshire 【 Number 】XR-22018 【 Year 】1983 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:M--
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
CO(SM) / SISV / 歌詞カード付き
60年代には「A Summer Song」や「Distant Shores」をヒットさせたデュオ。彼らにこんなAORなアルバムがあったこと自体がオドロキです。ソフトなハーモニーが格別のトロピカル・メロウ・ポップA-1で幕開け。16ビートに乗せて“B級映画に出演したい”なんて唄うA-3「B-Movie」は心弾むダンス・チューン。肩の力が抜けていて洒落てます。アーバンAORなバラッドに挑戦したB-3もいい出来です。
まだまだ New Arrival
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Chairmen Of The Board, The : including Give Me Just A Little More Time
3,990円
【 Label 】Invictus 【 Number 】ST7300 【 Year 】1970 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:EX++
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
STOC / CO(SM)
問答無用のタイトル曲。問答無用のファースト。
とにかく何回聴いても色あせることのない名刺代わりの大ヒット「Give Me Jut A Little More Time(邦題:時をかけてよ)」をひっさげて、颯爽と現れた70sノーザンソウルの騎手たち。問答無用の傑作ファースト・アルバムです。ジェネラル・ジョンソンとダニー・ウッズのダブルリードが、ソウルファンの胸を熱く焦がしました! もちInvictusオリジナル。※ジャケ左上にナンバリングを施した小さなステッカー。
Give Me Just A Little More Time
You’ve Got Me Dangling On A String
【 Label 】Polydor 【 Number 】PD5504 【 Year 】1972 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:M--
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
RW(SL) / DJSTOC(FC) / オリジナル内袋付き
ホンモノのラテンには無いキワモノ感覚が、実はかっこいい!
女性の喘ぎ声を大胆にあしらったジャングル・テイストのアーリー・ディスコヒット「Jungle Fever」で世界的に有名になったグループ。あの曲の印象が強いので、いわゆるインスト・ファンク・バンドと思ってしまいますが、その実体はベルギーで長く活動するスタジオ・ミュージシャンによるラテン・バンド。したがって本作も「Jungle Fever」を除けば大半はハッピーなブガルーやサルサ中心。しかし、ホンモノには無いキワモノ感覚が、実はかっこいい! 絶妙にモダンなのです。※オリジナルUS盤。
【 Label 】Vault 【 Number 】LP100 【 Year 】1963 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:EX++
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
RW(SL) / SMSPLT(SL) / TROC(SM) / Stereo
荒っぽいパーティー・バンドの匂いが濃厚なサーフ・インスト!
1960年代初頭、ウェストコーストの若者たちを魅了したサーフィン・ブーム。迫る大波を見事に乗りこなし、颯爽とサーフするその姿を活写したサウンド、それがエレキ・インストでした。メジャーレーベル産のスタジオミュージシャンたちによる手慣れたサウンドではなく、このチャレンジャーのファーストには荒っぽいパーティー・バンドの匂いが濃厚。「Ramrod」やビーチボーイズの原曲をパワーアップした「Surfin’ Safari」など、手加減知らずのインスト・ロックをどうぞ! レアなステレオ盤! 三種存在するカラーヴィニール盤には及ばないブラック盤での入荷ですが、モノラル盤に比べて数段レア!
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Edi Boman Sound, The
3,360円
【 Label 】ESAR 【 Number 】ES-195 【 Year 】Mid60s 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:M--
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
Stereo
ラウンジーな感触ながら引き締まった演奏の自主ジャズ。
詳細まったく不明のジャズ・カルテット。グループ名はチェンバーメン。ピアニストのエディ・ボーマンがリーダーなので、こういうアルバム・タイトルなのでしょう。ピアノとヴィブラフォンがリードを務め、ドラムス&ベースがそれを支えるアンサンブル。ラウンジーな感触ながら演奏そのものは、なかなか引き締まってます。簡素な作りのジャケ、見知らぬレーベル、まあこれは自主制作盤でしょう。
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Merry Christmas, Happy New Year / Did You Stop To Pray This Morning
1,890円
【 Label 】Columbia 【 Number 】4-45055 【 Year 】1971 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:
/ Disc:EX++
【コンディション詳細】
WOL(SL)
スライみたいなファンク・クリスマス!
ブラックロックの先駆けという位置づけで語られることの多いチェンバース・ブラザーズ。クリスマス・シングルがあったとは知りませんでした。スライ&ザ・ファミリーストーンの影響が色濃いヘヴィーなファンクに鈴の音をかけあわせたかっこいい曲です! B面はストレートなゴスペル風コーラス。※A面ラベルに書き込み少し。
Merry Christmas, Happy New Year
Did You Stop To Pray This Morning
【 Label 】Challenge 【 Number 】614 【 Year 】1962 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:EX++
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
TROC(SM) / Mono
あのチャンプスがブロードウェイ・ミュージカル曲を!
あの「Tequila」のチャンプスが、ブロードウェイのミュージカル「All American」からのナンバーを演奏するという企画物アルバム。へえ、こういうのあるんですね。ノーティでオンザボーダーなロックンロールを演奏する彼らのイメージからは意外ですが、アレンジャーのジミー・ハスケルがチャンプスという素材を得て遊びまくった作品と考えると合点がいきます。チャンプス・サウンドとソフトなコーラスという食い合わせの極限にあるような「We Speak The Same Language」、不思議な良さがありますねえ。こういうのは、まず復刻は無理でしょう!※ジャケ右上に2センチほどの剥がれありますが、白いところなので目立ちません。
We Speak The Same Language
まだまだ New Arrival
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Limbo Dance / Latin Limbo
2,079円
【 Label 】Challenge 【 Number 】9162 【 Year 】1962 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
チャンプスもリンボー・ダンス流行に乗っかるぜ!
チャンプスもリンボー・ダンス流行に乗っかるぜ! ラテン・ロッキンなチャンプス風味はそのままで。こんなに楽しく揺れちゃったらリンボーなんか出来っこないかも。ちなみにB面はA面のインスト・ヴァージョンです。
New Arrival
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Da-Da-Da-Da (mono) / Da-Da-Da-Da (stereo)
2,100円
【 Label 】Tower 【 Number 】492 【 Year 】Late60s 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
DJ
ムシ声「ダダダダ〜」。
骨太っぽいバブルがム・ポップという印象を、さくっと覆してくれるのがイントロに現れる「ダダダダ〜」というムシ声。この声、この曲に必要なの? なんて堅いことは言いっこなし! バカっぽくて楽しい泡沫バブルガム・ガレージ! ソングライター、ジミー・カーティスの変名プロジェクトだそうです。
【 Label 】Continental 【 Number 】CMS1000 【 Year 】Early60s 【 Country 】Canada
【 Condition 】Jacket:EX++
/ Disc:EX++
【コンディション詳細】
カナダにもフォーク・リヴァイヴァルの風は及んでいたのですね。女性はホンジュラス生まれ。男性はオランダと、スコットランド生まれ。アメリカ大陸としての歌、カナダならではフレンチ・カナディアンの歌、移民国家としてアメリカとはまた違う顔を見せる歌など、時にはアカペラも交えながら、実力派のフォークトリオがレパートリーを繰り広げます
【 Label 】Jubilee 【 Number 】JGS8020 【 Year 】Mid60s 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:EX++
/ Disc:EX+
【コンディション詳細】
RW / Stereo
気分は“ジェットストリーム”! ストリングスも軽やかに飛翔するナイス・ボッサ「Fly」で幕開け。黒人ピアニストCharles Colemanの素敵なラウンジ・アルバムです。もっとソウルっぽくてもいいかな?とジラしておいて、両面ラスト「Mrs. Robinson」「In The Midnight Hour」はモッドジャズ仕立て。4ビート「I Say A Little Prayer」も◎!※全体にチリノイズが少し。キズ音ではありません。特価です。
- 収録曲
- Fly / Once Upon A Summertime / Blues By Candlelight / A Man And A Woman / The Impossible Dream / Mrs. Robinson // Up, Up And Away / Alfie / I Say A Little Prayer / I Will Wait For You / Sound Of Silence / In The Midgenight Hour
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Charles John Quarto
2,310円
【 Label 】Atlantic 【 Number 】8294 【 Year 】Early70s 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:EX++
/ Disc:EX+
【コンディション詳細】
CO(SM) / SMSPLT(SL)
Graham Nashがプロデュースしたビート詩人のレコードです。
Graham Nashがプロデュースしたビート詩人のレコードです。基本は詩の朗読ですが、4曲ほどギターを手にして歌います。これが、実に素晴らしい! Michael Hurleyのファンならまいってしまうこと請け合いの浮遊感あふれる不安定な歌心なのです。その曲があることによって、リーディングの魅力もより際だっていると思います。※今回入荷のものは写真にあるステッカーはありません。
A Birs's-Eye Viewe Of The Earth
And You Couldn't Sing A Single Thing
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