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【 Label 】Ode / A&M 【 Number 】SP77024 【 Year 】1974 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:M--
/ Disc:M-
【コンディション詳細】
RW(SL) / 歌詞内袋付き
ぐっとフュージョン・テイストを増した74年のアルバム。Andy Newmarkのタイトなドラムが全編で印象的です。「Nightingale」「Jazzman」がヒット曲。彼女のキャリアの中ではあまり語られない一枚ですが、タイトル曲から始まるB面の秋っぽい流れも、あらためて聴くにつけ、とても良いです。※Odeオリジナル
【 Label 】Ode 【 Number 】SP77066 【 Year 】1970 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:M--
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
WOL
ザ・シティの面影を残す名曲「Raspberry Jam」!
ザ・シティ解散後にリリースしたファーストソロ。「No Easy Way Down」「Child Of Mine」など重要なレパートリーを含みますが、まだぎこちない印象です。しかし、この青さを残した感じが愛おしくもあるわけで…。ザ・シティの匂いが好きな方は、このアルバムが一番かも。ジャズっぽい「Raspberry Jam」なんか、たまんない名曲です。ジェイムス・テイラーが全面参加。※B-5「Up On The Roof」に凸プレスミスありますが、ノイズはほとんど感じません。
What Have You Got To Lose
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Sing / Druscilla Penny
1,575円
【 Label 】A&M 【 Number 】AM1413 【 Year 】1973 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:M--
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
「セサミ・ストリート」で歌われていたこの曲を彼ら流の暖かいポップスにリメイク。日本でも親しまれたシングルです。B面はリチャード・カーペンターがリード・ヴォーカル。バロック調の70年代ソフトロックといったスタイルです。USオリジナル・シングル。ステレオ・ミックス。※ブラウン・ラベル。
【 Label 】A&M 【 Number 】SP4205 【 Year 】1970 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:M--
/ Disc:EX++
【コンディション詳細】
SISV / Stereo / オリジナル内袋付き
フリー・デザインばりのプログレッシヴ・ソフトロック「All I Can Do」!
当初「Offering」というタイトルでリリースされたものをジャケ、タイトルを改めてリリースしたファースト。ソフトロック色のもっとも濃い名作です。聴く者みんなを仰天させるギミカルなアップテンポB-4「All I Can Do」なんか、ほとんどフリー・デザインばりのプログレッシヴ・ソフトロックです。※オリジナル・ブラウンラベル。
Nowadays Calncy Can't Even Sing
【 Label 】Constellation 【 Number 】MCA-5513 【 Year 】1985 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:M--
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
DJSTOC(FC)
「Hello Stranger」が絶品です!
モデル出身の美女シンガー。初期はシャラマーなどが彼女のバックを務め、SOLARレーベルの成功にも彼女の人気がずいぶんと貢献したそうです。80年代半ばの本作はAOR通には知られるMCA系のレーベルConstellationに移籍しての作品。エレクトリックなファンク・サウンドに一瞬驚きますが、バーバラ・ルイスやイヴォンヌ・エリマンでおなじみ「Hello Stranger」のカヴァーなど、メロウなサウンドでの表現が絶品! 乗馬ジャケに手を引っ込めることなかれ!
【 Label 】Soul Train 【 Number 】BVL1-2220 【 Year 】1977 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:EX++
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
RW
ジェイ・グレイドンも参加のスムースLAソウル。
テレビ番組「Soul Train」と連動して設立されたSoul Trainレーベル契約アーティストとして華々しく登場した彼女。このデビュー作からはR&Bチャートヒットも2曲飛び出しました。彼女がジョディ・ワトリーやレイクサイドをバックコーラスに起用したことが、80年代のLAソウル人気の導火線になったとも言われています。しかし、その割に後世からの評価があまりに低い。ソウル度低めのスムースな歌い方のせいなのでしょうか。ジェイ・グレイドンをはじめ、当時のLAで最高のミュージシャンたちがバックアップによる、メロウかつ颯爽としたサウンドとのコンビネーションも極上! 是非再評価を!
I Gotta Get Away From Your Love
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Cascading Voices Of The Hugo And Luigi Chorus With Brass, The
2,940円
【 Label 】RCA Victor 【 Number 】LSP2789 【 Year 】1964 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:M--
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
Stereo / オリジナル内袋付き
暑くなる季節に、この涼しさと夢のひとときを。
滝が流れるような涼しく流れる響きを持つコーラス。これはコーラスの技量ではなく、アレンジと録音技術から生まれるもので、そこに着目したヒューゴ&ルイジのコンビは、やはり企画屋という意味のプロデューサーとして優秀だったということでしょう。50年代末から人気を博したこの路線に、ブラスを添えることでカラフルな世界を実現した本作。ブラスと言っても、元気に跳ねるものではなく、シャープな輝きを添えるためのもの。暑くなる季節に、この涼しさと夢のひとときを。
- 収録曲
- Me And My Shadow / Fly Me To The Moon / Time On My Hands / All Alone / When You’re Smiling / Are You Lonesome Tonight? // I Left My Heart In San Francisco / Autumn Leaves / April Showers / I’m Always Chasing Rainbows / Girl Of My Dreams
【 Label 】ATCO 【 Number 】33-149 【 Year 】1962 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:EX++
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
CO(SM) / SMSPLT(SL) / WOBC / Mono / オリジナル内袋付き
60年代初期にヴィレッジで活躍していた黒人フォーク・シンガー。スネア・ドラムが入り、ブルース・ラングホーンのヒップなギターが鳴るユニークなフォーク・アルバムです。アルバム・タイトル曲はフレッド・ニールの作品。初期のタリアーズやレン・チャンドラーの不良性、ジャズやロックを採り入れた匂いがお好きな方にお勧め。かっこいいッスよ。※ATCOパープル&ブラウン・ラベルのオリジナル。
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More Pretty Girls Than One
3,129円
【 Label 】ATCO 【 Number 】33-166 【 Year 】1964 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:EX++
/ Disc:EX++
【コンディション詳細】
Mono / RW(SL) / WOFC(SL) / WOBC(SL) / CO(SM)
ポップで軽妙なセンスを見せる黒人シンガー。ソロ名義作品ですが、実質的にはRealists(フェリックス・パパラルディ在籍)なる混声グループとの全面共演。ジャズなフォーク、あるいはフォークなジャズの決定版的内容の作品です。グリニッチ・ヴィレッジ産グッドタイム・ミュージック最良にして知られざる一枚。「Doctor Jazz」を聞いたことある?
Send Me To The 'Lecric Chair
【 Label 】Elektra 【 Number 】EKS75040 【 Year 】1972 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:M--
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
CO / 歌詞カード付き
愛された若者。ナイーヴさが今は耳に気持ちいい。
クレイグ・ダージ、リー・スクラー、ラス・カンケル、すなわちダニー・クーチを除くセクションのメンバーがバックアップしたウェストコーストの若きSSW。ジャクソン・ブラウンやジョン・セバスチャンにも献辞をするなど、愛された存在であったことを想起させます。すかっとしたバンドサウンドもいいのですが、B面後半のアコースティックでナイーヴな展開が今は耳に気持ちいいですね。※Elektraバタフライ・ラベル。
Visiting To An Old Friend
【 Label 】Dunhill 【 Number 】50126 【 Year 】1972 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:EX++
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
RW / オリジナル内袋付き
NYのさびしさと暖かさを描く名人デュオ。
キャッシュマン、ピスティリ&ウェストでデビューしたのが60年代末。ソングライター修行を続けながら、自分たちで歌うという夢を捨てずに、マイペースで活動を続けたニューヨークの都会っ子コンビ。これがデュオ名義でのファースト・アルバム。華やかでめまぐるしいNYではなく、ひとりの時間を大切に出来るさびしいけれど暖かい街としてのNYを描かせたら、本当に名人級です。次作「Moondog Serenade」に評価が集中していますが、このアルバムがどこかで劣っているという理由はどこにも見当たりません。
/
Play The Peter Paul & Mary Song Book
2,940円
【 Label 】Vee Jay 【 Number 】VJS-1115 【 Year 】Mid60s 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:EX++
/ Disc:EX++
【コンディション詳細】
Stereo / RW
P,P&Mの初期作品をストリングス・オケで楽しむという趣向。時にはユーモラスに、時には叙情的に、時にはひねりを加えた編曲でという具合で、これは頭脳派の仕上がり。なるほどこんな解釈もあるんだと驚きながら、楽しませてもらいました。なおCastaway Stringsはイタリアのオーケストラとのことです。PPMファンにはとても楽しいアイテムです裏ジャケの一部に剥がれ。
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Caston And Majors
2,079円
【 Label 】Motown 【 Number 】M6-814S1 【 Year 】1974 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:EX++
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
RW(SL) / CO(SM) / 歌詞内袋付き
Jay Claytonとミススペルで表記されていますが、れっきとしたGraydon参加作品。メジャーレーベルから発売されたソウル・アルバムとしては、驚くほどレリジャスな匂いの強い作品。ドラマチックでソウルフルなモダン・ゴスペルという趣です。B-1やB-4では、そのエッセンスがポップさと上手く結びついています。
Everything Is Alright Now
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Golden Favorites
3,150円
【 Label 】Decca 【 Number 】DL4504 【 Year 】Early60s 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:M--
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
SISV / Mono / オリジナル内袋付き
彼女のキャリアを切り開いた代表曲をオリジナルで。
幼い頃からヨーロッパの各国語に堪能で、さらにハツラツとした歌唱力と美貌があって。そんな彼女が1950年代にスターダムに登り詰めるのは当然だったと思われます。彼女のキャリアを切り開いた代表曲「マラゲーニャ」「そよ風と私」など、50年代半ばの名曲名演をまとめたベストヒット・アルバム。60年代にウェルナー・ミューラーとあらためてステレオ録音に取組んだ再録版もありますが、こちらはオリジナル録音集です。※Decca黒&レインボー・ラベル(60年代初頭のプレス)。
- 収録曲
- Malaguena / Poinciana / Kiss Of Fire / Mack The Knife / Secret Love / Oho-Aha // The Breeze And I / Temptation / Siboney / C’est Si Bon / Granada / Flamingo
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Hi-Fi Nightingale
3,129円
【 Label 】Decca 【 Number 】DL8203 【 Year 】Late50s 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:EX++
/ Disc:EX++
【コンディション詳細】
RW(SL) / TROC(SM) / Mono
6カ国語を操る才女シンガーCaterina Valente。アルバムの数は60年代を中心に50枚を超えると言われますがこのアルバムはドイツ録音(歌詞は英語中心)、小細工の効いた洒落たオーケストラをバックに、はつらつとしたヴォーカルを聴かせます。Werner Muller、Kurt Edelhagenらがバックを付けました。ヒット曲「The Breeze And I」収録。※剥がれは裏ジャケにほんのわずか。
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