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Spotlight On Carl Sandburg
2,625円
【 Label 】Tiara 【 Number 】7522 【 Year 】60s 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:EX
/ Disc:EX
【コンディション詳細】
RW / SMSPLT / TOC
78rpmの編集盤です。
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High Society Twist
3,360円
【 Label 】Mercury 【 Number 】SR60664 【 Year 】1962 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:M--
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
WOBC(SL) / Stereo
猫ジャケ! イージーでもR&Bでもないナイス・ツイスト!
クインシー・ジョーンズの猫ジャケにも通じる洒落センスのMercury産ツイスト・アルバム。コーラスとドラムロール風の賑やかなリズム、さらに低音ヴォーカルがとてもいかす「Lazy River Twist」、B・バンブル&ザ・スティンガーズをうっすら思い出すピアノがかっこいい「Tea For Two Twist」などなど。イージーでもR&Bでもない、イージーな発想だけど音はしっかりしてる、その偶然に感謝!
- 収録曲
- Lazy River / In The Mood / Yellow Rose Of Texas / My Happiness / Tea For Two / Sentimental Journey // You Must Have Been A Beautiful Baby / Harbor Lights / Pretend / Margie / My Blue Heaven / Indian Love Call
【 Label 】Caribou 【 Number 】NJZ37010 【 Year 】1981 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:EX++
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
RW(SL) / 歌詞内袋付き
今聴くと、ぐっと来るものがあります。
70年代のビーチボーイズの中核を担いながら、アーティスティックな評価に今ひとつ恵まれなかったカール。偉大なる兄(ブライアン)放埒でロマンチックな兄(デニス)の割を食ったと言われればそれまでなんですが、カール・ウィルソンここにあり!を堂々と問うたファースト・ソロは、今聴くとぐっと来るものがあります。同時期のシカゴみたいな、からっとしたアメリカン・ロック・サウンドに活路を見いだそうとしていたんですね。※裏ジャケに数本、擦れた跡(細い線)あり。
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Drum Is Everything, The
3,129円
【 Label 】London 【 Number 】SH8555 【 Year 】1984 【 Country 】U.K.
【 Condition 】Jacket:EX++
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
SMSPLT / RW(SL)
今こそもっと評価されてもいいでしょう。
スイングアウトシスターのきらびやかさとシュヴァリエ・ブラザースのスイング感を合わせたよう。ベースとドラム(白人)女性ヴォーカル(黒人)のトリオ。今こそ評価されてもいいでしょう。A-1「More, More, More」はうきうき&はすっぱ感にあふれたUK80'sジャイヴ名曲。シャーリー・エリス「Clapping Song」を改題・アレンジしたA-3「The Drum Is Everything」B-1「Rpckin’ On Suicide」超かっこいい!※UKオリジナル。
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12 Easy Lessons In Love
2,310円
【 Label 】Decca 【 Number 】DL8747 【 Year 】1958 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:M--
/ Disc:EX+
【コンディション詳細】
RW(SL) / Mono
ピアノの詩人が手ほどきする「12の恋の簡単なレッスン」。
ピアノの詩人キャバレロが手ほどきする「12の恋の簡単なレッスン」。ちょっとした親切を試し、静かに低い声で話し、貴方の手にそっと触れてみたりする。日本語にすると、そんなタイトルのポップソングを、ドラムとギターを交えた小編成のコンボで演奏したら、こんなに素敵なアルバムになりました。ラウンジな雰囲気がたっぷり。日曜のブランチタイムに白ワインと共にいかがですか?※Decca黒ラベル。A-1「Try A Little Tenderness」冒頭に数回ノイズが出るキズあり。他は盤が摩耗しやすいこの時代のDecca盤としては上質のコンディション。
- 収録曲
- Try A Little Tenderness / Please Be Kind / Speak Low / Take Me In Your Arms / The Night Was Made For Love / Close As Pages In A Book // I’ve Got My Love To Keep Me Warm / The Touch Of Your Hand / There’s A Small Hotel / Two Cigarettes In The Dark / Hands Across The Table / Walkin’ My Baby Back Home
I’ve Got My Love To Keep Me Warm
【 Label 】Decca 【 Number 】DL4566 【 Year 】Early60s 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:EX++
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
RW(SL) / CO / Mono
日本でも大変な人気を誇ったピアニスト、キャバレロがフランスのメロディを採り上げた一枚。ストリングスを自在に操りながら、小気味よくピアノでスイングします。その最良の例が「C’est Si Bon」。日本でも親しまれたメロディが多いだけに、心地よく楽しんでいただけると思いますよ。
- 収録曲
- I Wish You Love / Danse With Me / N’oublie Jamais / Domino / C’est Si Bpn / Tu Sais // If You Go / Comme Ci Comme CA / If You Love Me / Mine Foe The Talking / Padam...Padam... / Somewhere, Sumehow, Someday
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For Once In My Life (mono)
2,625円
【 Label 】Atlantic 【 Number 】8143 【 Year 】1967 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:EX+
/ Disc:EX++
【コンディション詳細】
DJ / Mono / RW(SL) / SMSPLT(SL) / TROC(SM)
ビーチボーイズにバカラック、ビートルズのカヴァーも!
「Pet Sounds」からのカヴァー「Don't Talk」「I Just Wasn't Made For These Times」を収録しているイギリス録音作。この国での「Pet Sounds」の認知度の高さが窺い知れます。ジョニー・キーティングのアレンジはとても繊細なもので、この巨匠がブライアン・ウィルソンの気分をくみ取っていたことがわかります。バカラックやビートルズも含む意欲作。キーティングの書き下ろし「Come Live With Me」など、全体のひんやりとした空気感もたまりません。※ジャケ下部にシールの剥がし痕(3×5cm程)有り。写真をご参照下さい。
I Just Wasn't Made For These Times
Got To Get You Into My Life
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For Once In My Life (stereo)
2,310円
【 Label 】Atlantic 【 Number 】SD8143 【 Year 】Early70s 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:M--
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
Stereo
ビーチボーイズにバカラック、ビートルズのカヴァーも!
「Pet Sounds」からのカヴァー「Don't Talk」「I Just Wasn't Made For These Times」を収録しているイギリス録音作。この国での「Pet Sounds」の認知度の高さが窺い知れます。ジョニー・キーティングのアレンジはとても繊細なもので、この巨匠がブライアン・ウィルソンの気分をくみ取っていたことがわかります。バカラックやビートルズも含む意欲作。キーティングの書き下ろし「Come Live With Me」など、全体のひんやりとした空気感もたまりません。※Atlanticグリーン&レッド・ラベル(Broadway NY)、70年代初めのプレスです(オリジナルリリースは67年)。
I Just Wasn't Made For These Times
Got To Get You Into My Life
New Arrival
【 Label 】Mainstream 【 Number 】S/6044 【 Year 】1965 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:EX++
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
RW(SL) / STOC / Stereo
ケニー・ランキンの、あの名曲を。
ケニー・ランキンの、あの名曲「Haven't We Met?」をカヴァーしています。ときは65年。同じ年のメル・トーメのヴァージョン(こちらが初演)に負けず劣らずの胸躍る出来です。あちらはマーティ・ペイチ、こちらはドン・セベスキー。60年代屈指のアレンジャー対決でもありますね。ヴァースから鮮やかに転換し、ダイナミックな展開を見せる「Limehouse Blues」も衝撃的!※裏ジャケ右上に当時ディーラーが貼ったステッカーあり。
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South American Way
3,675円
【 Label 】MCA Coral 【 Number 】CDLM8029 【 Year 】1975 【 Country 】U.K.
【 Condition 】Jacket:EX++
/ Disc:EX++
【コンディション詳細】
SMSPLT(SL) / Mono
この「チャタヌガ・チューチュー」はあれだ!
細野さんがアルバム「TROPICAL DANDY」で見事なまでにカバーした「Chattanooga Choo Choo」は、彼女のヴァージョンでした。同曲収録のベスト盤は何故かほとんど無いのですが、このUK MCA盤には収録です。一般的には評価の低いはずの渡米期の録音を含みますが、これがサイコーなんです! 今もまったく古びない超グルーヴィーな演奏! 全16曲。※コーティングジャケ。
【 Label 】World Pacific 【 Number 】WPS24894 【 Year 】Late60s 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:M-
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
SISV / CO / Stereo
完成度は鬼のように高いソフトロック+ブラジル・テイスト!
フィフス・ディメンションを手がけたボーンズ・ハウのプロデュース、ボブ・アルシヴァーのコーラス・アレンジで登場したセルメン・スタイルのソフトロック・グループ……なんて説明は今さら蛇足ですね。実際はエンターティナーっぽい連中だった気もしますが、レコードとしての完成度は鬼のように高い! 「Love So Fine」!!
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If I Be Your Lady
2,625円
【 Label 】Elektra 【 Number 】EKS74078 【 Year 】1971 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:M--
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
RW(SL) / 歌詞カード付き / オリジナル内袋付き / CO(SM) / STOC
「Goodbye, Jasper」「Crazy Marinda」などを聴いていると、彼女が日本でほとんど評価されていないのが不思議に思えます。キャロル・キングやローラ・ニーロを思わせるような場面が随所に有り、曲のレベルも高いし声もキュート。皆が思い入れを持つには少し年齢が上だったのかもしれません。ヒットミュージカルの作詞作曲家としても知られる女流SSWです。※クリス・クリストファーソンによる讃辞を記したステッカーがジャケ裏にあります。
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Soft Sound Of Carol Stromme, The
8,400円
【 Label 】Pete 【 Number 】S1103 【 Year 】1969 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:M--
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
RW(SL) / Stereo
「In My Life」カヴァーには、くらくらしてしまいました。
Peteレーベルはポピュラー的なシンガーや女優さんのレコードを出している印象の強い西海岸のスモールレーベル。アレンジとプロデュースをリンカーン・マヨーガが手掛けたこの美女シンガーも、女優(タレント?)ではなかったかという説がある謎めいた存在。自作も交えつつ、ソフトでおぼろげなサウンドに歌声が溶け込んでゆきます。アシッドというほどの酩酊感ではありませんが、明らかに69年という時代の空気を反映した音。ビートルズ「In My Life」カヴァーには、くらくらしてしまいました。
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Been To Canaan / Bitter With The Sweet
1,575円
【 Label 】Ode 【 Number 】66031 【 Year 】1972 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:
/ Disc:EX+
【コンディション詳細】
Mono
切ないファンキー・ナンバーのカップリング。
アルバム「Rhymes And Reasons」からのシングルカット。切ないメロウさを持ったナンバーで、隠れた人気曲と言っていいでしょう。グルーヴを隠れて支えるパーカッションも、気持ち良さの素ですね。B面もイントロのベースから素晴らしいファンキー・チューン。並のシンガーなら、この出来でB面はもったいないくらい! アルバムで聴くのとは印象がかなり異なるモノラル・シングルです。※A面にビニやけが少しあり、ややノイズがあります。
【 Label 】Capitol 【 Number 】SW11785 【 Year 】1978 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:M--
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
SISV / CO / 歌詞内袋付き
Capitol時代のキャロル・キングは、ついつい素通りしがちになってしまいます。70年代があまりに偉大すぎた印象があるのでしょうか。しかし、Ode後期からの流れを引き継いだ暖かみのあるサウンドは悪くないですし、佳曲もちらほら。当時はナヴァロというバッキング・グループを従えていて、ちょっとバンド少女している部分があるのもチャーミングなのでした。※カットアウトは右上にパンチホール。付属の見開きブックレットを貫通しています。
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