検索結果:5662件ヒットしました
/
A New Day A New Time
2,310円
【 Label 】キング 【 Number 】SKS10231 【 Year 】1979 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:M-
/ Disc:M-
【コンディション詳細】
歌詞カード付き
この時代の音楽でのみ味わうことが出来る気持ち。
夜遅くまで六本木で彼女と踊る。冬の季節になるとスキーに行く。兄貴と兄弟喧嘩。7つの数字の電話番号。そんな言葉が散りばめられた東京の山の手のオトコノコたちの歌世界。どことなくオットリとしていて、スマートで。たぶん70年代末のこの時代の音楽でしか味わうことが出来ない気持ちでしょう。松本隆×筒美京平が「学生手帖」で、彼らにぴったりの言葉と音楽を用意しています。
【 Label 】キング 【 Number 】SKS1031 【 Year 】1979 【 Country 】Japan
【 Condition 】Jacket:M-
/ Disc:M-
【コンディション詳細】
DJ
「ケンとメリー 愛と風のように 」を覚えていますか?
1972年に「ケンとメリー 愛と風のように 」でデビューした小出博志と東郷昌和のデュオ。「愛と風のように」は、日産スカイラインのCMソングに起用され大ヒット、70年代初頭の時代の気分を語る作品として、今なお記憶されるものです。英米のシンガー・ソングライター的洋楽の影響色濃いサウンド、さわやかでジェントルなコーラスなどに、彼らのアーチストとしての立ち位置が表現されています。これは1979年に発表されたベスト盤。※サンプル盤。
/
Golden Thrush Strikes!, The
7,875円
【 Label 】Prestige 【 Number 】PRST7503 【 Year 】1966 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:EX++
/ Disc:EX++
【コンディション詳細】
RW(SL) / Stereo
豊かな歌唱力、そしてグルーヴに負けないコシの強さ。
デトロイト出身の黒人女性ジャズシンガー。彼女を見いだしたのはオルガン奏者のジョニー・ハモンド・スミス。ということで、ジャズと言っても、その成り立ちはかなりソウル。豊かな歌唱力で奔放に、そしてグルーヴに負けないコシの強さで素晴らしい歌を聴かせます。「Goin’ Out Of My Head」「Hurt So Bad」とポップスのレパートリーも加わっていますが、白眉は後者。まるでジャズシンガーのために書かれた曲みたいだと感嘆しました。ジミー・ルイスのフェンダーベースもぶりぶり言ってます。※Prestige紺ラベル。裏ジャケに薄く茶シミ。
【 Label 】Janus 【 Number 】JXS7029 【 Year 】1976 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:M--
/ Disc:M-
【コンディション詳細】
RW(SL) / 歌詞カード無し / CO
Milleniumのカバー「To Claudia On Thursday」
ポップな持ち味が光るカナダのSSWのアルバム。Milleniumのカバー「To Claudia On Thursday」を収録しているのが光ります。ラス・バラードが書いたポップ・バラード「I Don't Believe In Miracles」は聞いていると、とてもピュアな気持ちになる傑作です。女性的でナイーブな声もいいですね。全編アコーステックな響きがにじみでています。
I Don't Believe In Miracles
【 Label 】RCA Victor 【 Number 】LSP2021 【 Year 】1960 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:M--
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
RW(SL) / Stereo
キング・オブ・ジャイヴ!
「Mr. Hi De Ho Man」の異名を持つキング・オブ・ジャイヴ! 彼が30年代に大ヒットさせた「Minnie The Moocher」は、映画「ブルースブラザース」の影響もあり、今なお世界一有名なジャイヴソングのひとつと言っていいでしょうね。RCAのリッチなサウンド・プロダクションを活かしたゴキゲンな1960年録音盤! 美品!
- 収録曲
- The Hi De Ho Man / I’ll Be Around / Summertime / It Ain’t Necessarily So / Kickin’ The Gong Around / You Rascal You // Minnie The Moocher / I See A Million People / St James Infirmary / Stormy Weather / The Jumpin’ Jive
【 Label 】Philips 【 Number 】81274718 【 Year 】1983 【 Country 】Brazil
【 Condition 】Jacket:M--
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
RW(SL) / WOFC(SL) / 歌詞カード付き
成熟した落着きが感じられます。
世界からの注目は届きにくくなっていた時期でもありましたが、この時期もカエターノは勢力的にアルバムをリリースしています。同時代のモダンなサウンドへの関心は払われていますが、一時期ほどの実験性もそれほど極端ではなく、むしろ成熟した落着きが感じられます。そういうアコースティックな曲の方に魅力を感じるということなのかもしれませんが。ジャケの白黒写真は若い頃の家族のポートレートだそう。
/
Last Of The Red Hot Cha Chas, The
2,100円
【 Label 】W.B. 【 Number 】W1287 【 Year 】1959 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:EX+
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
SMSPLT / RW(SL) / WOBC / Mono / オリジナル内袋付き
「Lover Come Back To Me」「Ain't Misbehavin'」「I'll See You In My Dreams」など、20世紀前半のレッド・ホット・ジャズ時代の名曲を、メリハリ鮮やかにチャチャチャ・ビッグバンドで。ブラスのリフとパーカッションの絡みに独特の隙間があって、にぎやかなのに、ちっとも暑苦しくないです。
【 Label 】Fantasy 【 Number 】F9533 【 Year 】1976 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:EX++
/ Disc:EX
【コンディション詳細】
RW(SL) / WOBC
ローズの音色もたっぷりと味わえるメロウ・ラテン逸品。
ヴィブラフォンの持つメロウな浮遊感が、70年代以降さらに増してきた気がします。フュージョン感覚の横溢したラテンサウンドの中で、まさに水を得た魚。本作のパートナーは60年代から交流のあるクレア・フィッシャー。ローズの音色もたっぷりと味わえます。カヴァーも良いですが「Black Orchid」(カル)「Guarabe」(クレア)というお互いのオリジナルがいいですね。※ややノイズ目立つ箇所あり。
【 Label 】Fantasy 【 Number 】3250 【 Year 】1956 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:EX++
/ Disc:EX+
【コンディション詳細】
TROC(SM) / RW(SL) / STOC / Mono
クールに踊るためのラテンジャズ。
アーノルド・ロス画伯のオフビートなイラスト・ジャケもばっちりきまったカル・ジェイダー50年代の傑作。ジャズの歴史的に言えば、ジョージ・シアリングがアメリカに持ち込んだクールジャズ的なアンサンブルに、乾いた熱気を吹き込んで踊らせるのがこの人の役目といった感じでしょうか。リラクシンなコンボ演奏ながら、からだを動かすことがはっきり意識されています。ブリュー・ムーアのサックスがナイスな客演。※Fantasyオリジナル・レッドヴィニール。B面ラベルに少し剥がれあり。裏ジャケ左側に販売当時のステッカー残存。盤質は細かいキズがあるためEx+としましたが、音はしっかりしています。
/
Puttin’ It Together
2,625円
【 Label 】Fantasy 【 Number 】F9463 【 Year 】1974 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:EX+
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
RW / WOBC / SMSPLT(SL) / DJ
ライヴ! うねりがあってクール。
70年代に入ってもその歩みを止めるどころか、生まれ持ったメロウネスをどんどんモダンなクロスオーヴァー・サウンドへと溶け込ませていったジャズ・ヴィブラフォンの天才カル・ジェイダー。カリフォルニアの名門クラブ「Concerts By The Sea」でのライヴ録音。うねりがあってクールなラテンジャズが生々しく展開されています。※裏ジャケに大きくFM局の名前が書き込みあり。
/
Several Shades Of Jade
3,675円
【 Label 】Verve 【 Number 】V-8507 【 Year 】1963 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:EX++
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
RW(SL) / SMSPLT(SL) / Mono
夜のオリエント・ジャズ。
ヴィブラフォンのヒップ・スタイリスト、カル・ジェイダーによるラテン・ジャズとオリエンタルの融合・第一弾。ブラスにストリングス、パーカッションを曲により自在に配置した録音はVerveというよりTimeやCommandあたりのアルバムみたいですが、しっかりとジャズ心の燃える熱い演奏が繰り広げられています。クールな雰囲気が全体に濃厚。夜のオリエントですね。
/
Why Do Fools Fall In Love (mono) / Why Do Fools Fall In Love(stereo)
4,725円
【 Label 】RCA 【 Number 】JH-10363 【 Year 】1975 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
DJ
プロデュース・バイ・ブライアン・ウィルソン。原曲の楽しい魅力を損なわず、強力にシャイニーに、かつ一瞬の夏の切なさすらとらえて素晴らしく仕上げました。これがカリフォルニア・ミュージック(ブルース・ジョンストン&テリー・メルチャー)で一番好きと言ってもいいですか? (いいとも!)
Why Do Fools Fall In Love (mono)
【 Condition 】Jacket:EX++
/ Disc:EX++
【コンディション詳細】
歌詞カード付き / RW(SL)
ひとくせあるカントリーロック。
「Back In The Saddle Again」や「Folsom Prison Blues」などカントリー系ナンバーを演奏するブルーグラス&アコースティック感覚のカントリーロックバンド。ウォッシュボードとカズーがメンバーの使用楽器一覧に書かれているというのも珍しくて面白いし、ストーンズの「No Expectations」をBラスに入れるあたりは新世代ならでは。切れ味と浮遊感が交わる、不思議と気持ち良い作品です。
Tourist In The Land Of Love
【 Label 】Columbia 【 Number 】CL824 【 Year 】1956 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:EX+
/ Disc:EX+
【コンディション詳細】
TROC / RW / Mono
フィラデルフィア出身で、ジュリアードで音楽教育を受けた黒人ピアニスト。非常にクレヴァーな印象のプレイと、ヴィブラフォン奏者ピーター・アップルヤードを擁したユニークなアンサンブルで聴かせる快調な一枚。クールジャズの系譜にある音ですが、アドリブを演奏する喜びもきちんとあって。清々しさに心を動かされます。※Columbia 6-eyesラベル。ややチリノイズあり。ジャケ右側の上と右下端に剥がれが見られます。
You And The Night And The Music
/
Fiddler On The Roof
3,150円
【 Label 】Buena Vista 【 Number 】STER4033 【 Year 】1968 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:M--
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
Stereo / オリジナル内袋付き
カマラータが指揮、コーラスをマイク・サムズ・シンガーズが担当という、60年代後半のBuena Vista作品に見られる黄金のカップリング。「屋根の上のヴァイオリン弾き」が題材の本作にも、丁寧に原曲の良さを引き出しながら、上品なソフトロック的お化粧を施します。極上のソフトロック・バラード「Do You Love Me」に脱帽なのです。見開きは例のごとく美麗なイラストを配したブックレット。
- 収録曲
- Tradition / Matchmaker, Matchmaker / To Life / Sunrise, Sunset / Far From The Home I Love / Bottle Dance // Fiddler On The Roof / If I Were A Rich Man / Sabbath Prayer / Do You Love Me / Miracle Of Miracles / Anatevka
Hi-Fi Record Store Top へ