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Blood Sweat And Tears
2,100円
【 Label 】Columbia 【 Number 】CS9720 【 Year 】1969 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:EX++
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
RW / Stereo / オリジナル内袋付き
ファースト・アルバムの中心人物だったアル・クーパーが脱退し、カナダからソウルフルなヴォーカリスト、デヴィッド・クレイトン・トーマスを迎えて新生を図ったセカンド・アルバム。ジャズからロックまでカヴァーされまくった「Spinning Wheel」収録の傑作です。今聴くと、同時期のChicagoよりもずっとジャズっぽいですね。新鮮です。※Columbia360°ラベル。
You've Made Me So Very HAppy
【 Label 】London 【 Number 】XPS634 【 Year 】1973 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:M--
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
歌詞内袋付き
気持ち良いUKソウル! 軽やかでスムース!
気持ち良いUKソウル! 軽やかでスムースな初期ディスコファンクと極上のスウィートソウル。なにしろ曲もいい! アップテンポ、バラードと2部構成になっている「What Did You Do To Me?」など、構成にも機転が利いてます。ソウルファンの評価は高いのに一般に今ひとつ知られていないのはUK産だから? それはもったいないですよ!
What Did You Do To Me? (Part 1)
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Blossom On Broadway
4,725円
【 Label 】DRG 【 Number 】2-1105 【 Year 】1979 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:M--
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
TROC(SM) / DJSTOC(BC) / Stereo
Verve時代の2枚を美味しくカップリング。
59年の「Sings Comden And Green」と、60年の「Sings Broadway Hit Songs」(ともにオリジナルはVerve)をお得なカップリングでリイシューした2LP。両方ともブロードウェイの人気曲を歌った作品ということで、まとめてみたのでしょう。デヴィッド・ストーン・マーチンが新たに描き下ろしたジャケットがかわいいですね。
Always True To You In My Fashion
まだまだ New Arrival
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My New Celebrity Is You
6,090円
【 Label 】Daffodil 【 Number 】103 【 Year 】1976 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:EX++
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
RW(SL)
ジャズSSWとしてもっとも充実していた時代の2枚組。
自身のレーベルDaffodilからの3枚目。なんとアナログでは2枚組のリリースでした。盟友デイヴ・フリッシュバーグの「Peel Me A Grape」や「A Song For You」「Killing Me Softly」といった同時代性に富んだカヴァーに加え、70年代の彼女はジャズSSWとして、充実した自作も聴かせます。エレピの音色がとてもビューティフル。
Killing Me Softly With His Song
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Blue Flame String Band
2,310円
【 Label 】Flying Fish 【 Number 】FF-275 【 Year 】1982 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:M-
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
80年代型のオールド・タイム・ストリング・バンド。白人系のトラッド・ナンバーとDelmore BrothersやMemphis Jug Bandの黒っぽいナンバー、ケイジャン・ナンバーなどがすんなり同居。演奏力もあるし、センスもいいし、音楽全体をドライヴさせるダイナミズムもあって、若々しい感じの響きが、魅力的です。後にインストアルバムを発表するエリック・トンプソン&アラン・セノーキが在籍。
The Lonesome Cowboy’s Breakfast
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Bees Knees And Chicken Elbows
2,625円
【 Label 】Virgin 【 Number 】T206419 【 Year 】1984 【 Country 】Spain
【 Condition 】Jacket:EX++
/ Disc:EX++
【コンディション詳細】
RW(SL) / SMSPLT(SL) / 歌詞内袋付き
80s UKのファンカラティーナ/ネオ・ジャイヴ・シーンにあって、キラリと光る本格派。もともとはブルー・ロンド・ア・ラ・タークを名乗っていましたが、このセカンド・アルバムの頃には短く改名。よりフロアーの需要に対応したブラジリアン・インスト「Samba No Pe」や、スイングアウトシスター風「Slipping Into Darkness」(こっちの方が早い?)やスタイルカウンシル風「Manifesto」のようなキャッチーな歌ものも耳を惹きますね。※スペイン盤。
【 Label 】Sugar Hill 【 Number 】SH-3768 【 Year 】1988 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:M--
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
RW(SL)
フォーク・セッションの楽しさが伝わります。
キャシー・フィンクを始めとして、全員女性陣で固めたフォーキー6人組。キャシー自身はバンジョーを特異とするものの、ここでは1曲でのみ演奏するだけで、ほとんどでギター、フィドル、ドブロ、マンドリン、ベースによる編成。そのためか、またメンバーがそれぞれに選んだレパートリーのためかブルーグラス色が少なく、同時に複数のスタイルの演奏が同居する楽しさを生んでいます。
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Pardon My English
5,250円
【 Label 】Mercury 【 Number 】MG20329 【 Year 】1957 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:M--
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
RW(SL) / Mono
フランスなまりの英語で失礼あそばせ。
フランス語なまりの英語が最高にキュート! 全曲英語詞に挑戦した彼らのセカンド・アルバムです。クリスチャンヌ・ルグラン、ウォード・スイングルパリに集った若者たちがポップで洒落たコーラスを旗印に、その後に続くフレンチ・コーラスの金字塔をうち立てたのです。A-6「Move」が素晴らしい! かつては、ブロッサム・ディアリーもメンバーでした。
- 収録曲
- I’ll Remember April / A Smooth One / All Of A Sudden My Heart Sings / Small Talk / I’m Lost Without You Tonight / Move // Did You Close Your Eyes / Bernie’s Tune / Don’t Be That Way / Please Be Kind / Stardust / Promises And Lies
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Sweet Moments With Bill Keith, Eric Weissberg, Richard Greene, Jim Rooney
2,940円
【 Label 】W.B. 【 Number 】WS1802 【 Year 】1969 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:EX+
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
CO(LG) / RW / SMSPLT(SL) / オリジナル内袋付き
NY〜ボストンのフォーク・シーンとブルーグラス・シーンの精鋭メンバーが集ったスーパーグループの唯一のアルバム。達人たちの心優しいセッションの時間。まさにそういう時間に生まれた音楽を“Goodtime Music”と呼びたいものです。ラヴィン・スプーンフルの制作で有名なエリック・ジェイコブセンのプロデュース。※「W7」ロゴのグリーン・ラベル。セカンド・プレスですが、ゴールドラベルから切り替わってすぐのプレスです。内袋もW7期のもの。ジャケ左上を大きめにカットアウト。
【 Label 】Sire 【 Number 】23960-1 【 Year 】1983 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:EX+
/ Disc:M-
【コンディション詳細】
RW / CO(SM)
5曲入り。「Cath」収録。
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Bluegrass Connection, The
3,990円
【 Label 】Puritan 【 Number 】5006 【 Year 】1975 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:M-
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
フランス語の響きがとってもキュートなブルーグラス。
フレンチ・ブルーグラス。フランス誤と英語の曲の両方をレパートリーにしていますが、なにしろフランス語の響きが可愛いくてポップ。フレンチ・アコスイング・ナンバー「Va Va Va」 がとってもキュートでお洒落で、これだけでもご褒美にしたいくらい。ハーモニカを交える編成もユニークな本格派で、これがファースト。セカンドになるとまるでエリア・コード615のフランス版のようなサウンドに変貌します。
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At Kansas City’s Castaways
2,940円
【 Label 】Brass 【 Number 】ML511 【 Year 】1964 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:EX+
/ Disc:EX
【コンディション詳細】
Mono / RW / TROC
フォーク・コーラス好きには大穴盤。
女性シンガーを交えたP,P&M + ブラザース・フォア的なスタイルの実力派モダン・フォーク・グループ。カンサス・シティでバンドを立ち上げ、中西部をツアーして廻り2年後に発表したデビュー・アルバムがこちら。フォークのトレンドに刺激を受けてバンドを立ち上げたに違いないのですが、しっかりとしたアイデンティティを持っている音楽と解ります。著名曲が少ないレパートリーにも妙味大。
- 収録曲
- Long Time Man / Joy, Joy, Joy / Risin’ O’ The Moon / Sit Down Servants / King Usiah / Somebody Touched Me // Salty Dog / Bald Mountain / Hush-A-Bye / Dave’s Banjo / John Hardy / Bellgine Run / Sally
【 Label 】Checker 【 Number 】LP2996 【 Year 】1965 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:EX+
/ Disc:EX
【コンディション詳細】
RW / CO / WOBC(SL) / WD(SL) / Mono
「おれの方が500%男だぜ」!
ボ・ディドリーの「I’m A Man」とマディ・ウォーターズの「Manish Boy」は事実上同じ曲なのですが、その論争に終止符を打つべく(?)、「おれの方が500%男だぜ」と歌ったアルバム。まあ、ボ・ディドリーなりのユーモアという意味もあるでしょう。女性の合いの手がイカしてるのですが、これは彼の相棒ベーシストだったダッチェスでしょうか? 60年代半ばの彼のアルバム、一般的には売れていませんが、内容は充実しています。※ややキズの目立つ盤ですが、音はしっかりしています。
【 Label 】Chalace Music 【 Number 】CRT01035 【 Year 】1984 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:EX++
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
RW(SL) / TOC
つつましく穏やかな空気に満ちた音楽。
ワシントン州タコマから届けられた穏やかでフォーキーな若き夫婦によるCCM。それぞれに書いた作品を歌います。なにしろ奥方のジョイ・カルのヴォーカルが、ちょっと舌ったらずで思わず耳が吸い寄せられてしまいました。70年代の末から80年代初期にかけてCCMが取り込んで来た時代のサウンドのいくつかが、よくこなれて表現されています。つつましく穏やかな空気に満ちた音楽。※ジャケ表にシール剥がし跡。
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Somebody Loves You
2,625円
【 Label 】Myrrh 【 Number 】MSB6637 【 Year 】1981 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:M--
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
RW(SL) / 歌詞内袋付き
シーウィンドの5枚目と言っても過言ではない内容。
シーウィンドの中心人物だった夫妻。ドラムスのボブ、そしてヴォーカルのポーリン・ウィルソン。シーウィンド解散後の作品で、レリジャス・レーベルからのリリースだったため、以前は入手が難しい時代もありましたA。バックはシーウィンドのメンバーが固めており、5枚目のアルバムと言っても過言ではない充実の内容。スリリングでファンキーなサウンド、ポップな感覚はなんら変わるところありません。
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