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Other Side Of Me, The
1,890円
【 Label 】Columbia 【 Number 】PC33653 【 Year 】1975 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:EX++
/ Disc:EX++
【コンディション詳細】
RW(SL) / TROC(SM)
60年代に歌手=アレンジャーとしての名コンビを組んだニック・デカロ(「恋はリズムにのせて」など)を75年に起用。クリアーでふくらみのある高音質のサウンドで、優しい歌を聴かせる珠玉のアルバムに仕上がりました。タイトル曲や「Sad Eyes」「Love Will Keep Us Together」など、本作の中心的ソングライターはニール・セダカ。
Love Will Keep Us Together
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Sings Steve Allen
2,625円
【 Label 】Cadence 【 Number 】CLP3027 【 Year 】1960 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:M--
/ Disc:EX++
【コンディション詳細】
RW(SL) / Mono
アンディ・ウィリアムスのファーストをジャケ変更して再発。
アンディ・ウィリアムスのファースト・アルバム(1957年リリース)のジャケ違いリイシュー。テレビ「トゥナイト・ショウ」へのレギュラー出演をきっかけにスターダムを上っていった彼にとって、番組のホストであるスティーヴ・アレンは恩人。だからなのか、デビュー作は全曲アレンの楽曲を歌うという趣向となりました。若々しくて、まだ危険な香りすらする歌声の素晴らしさはもちろんのこと、本作で特筆すべきは楽器の数を抑えに抑えたシンプルなアレンジでしょう。ジャズシンガーとしてのアンディを感じたければ、それはこのアルバムかもしれません。
Meet Me Where They Play The Blues
まだまだ New Arrival
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My Boyfriend's Back / (Give Me) Now
1,890円
【 Label 】Smash 【 Number 】1834 【 Year 】1963 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:
/ Disc:EX+
【コンディション詳細】
ガール・グループ超定番名曲はドラムもすごかった!
ガール・グループ超定番名曲!! ドラムもこんなにすごかったっけ、と思わず突っ込みたくなるビート感を持っています。さあみんなで手拍子! プロデュース&作曲を手がけたのは、のちにストレンジラヴズを大当たりさせるフェルドマン&ゴールドスタイン&ゴッタラー。彼らにとっても出世作でした。
New Arrival
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World Of Lonely People, The
3,675円
【 Label 】Columbia 【 Number 】CL2222 【 Year 】1964 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:M--
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
Mono
もっともポップス色の強いアルバム。
端正でドラマチックな歌唱のイメージがある美女ですが、これは彼女のカタログ中ではもっともポップス色の強いアルバム。いや、実はこれほどポップだとは思ってませんでした。晴れやかでリズムのあるナンバーを彼女が歌うと華やかだというのも新発見です。竹内まりやさんがオールディーズを歌うときの雰囲気に近い感じがします。三連シャッフルでアレンジした「愛なき世界」とか、細かく凝ったアレンジはフランク・ハンター。
The World Of Lonely People
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Hallelujah Brass !
2,310円
【 Label 】Word 【 Number 】WST8647 【 Year 】1975 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:M--
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
RW(SL)
1975年というと彼女がスイスに移住してからの作品ということになります。なので録音は、リヴィング・ヴォイシズ時代から経験済みのロンドン、チャペル・スタジオ。時にハイドンのように聞こえるブラス・アンサンブルが、セイクレッド・メロディーを奏でます。夫君との共同制作による作品で、もちろん編曲指揮はアニタ・カー。
Sandin' in the Need of Prayer
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Hallelujah Guitars !
2,625円
【 Label 】Word 【 Number 】WST8707 【 Year 】1976 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:M--
/ Disc:M-
【コンディション詳細】
RW(SL)
アニタ・カーが父君の故郷であるスイスに移住してのち、設立したマウンテン・レコーディング・スタジオで録音されたギター・インストもの。よく見ると聖歌をインストルメンタル化したものと気づきますが、耳に響く音そのものは、とてもソフトでポップな世界。口当たりのやわらかい穏やかな風景が広がります。ご夫妻でのプロデュース。秋の深まる季節にピッタリ。レアな一枚です。
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Anita Kerr And The French Connection
3,129円
【 Label 】RCA 【 Number 】1-2298 【 Year 】1977 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:M--
/ Disc:M-
【コンディション詳細】
RW(SL) / CO(SM)
1970年に夫君の故郷、スイスに移住。スタジオ Mountain Recording Studioを設立。そこで緑音された作品で、ファンキーな「A 6000」や「Let's Take A Walk By The Sea」にかなりびっくりしてしまう77年の野心作。スムーズにスウィングする「Michelle」他、ヒップな一枚です。70年代のアニタ・カーは斬新な仕事をしています。
Let's Take A Walk By The Sea
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Georgia On My Mind
2,625円
【 Label 】RCA Camden 【 Number 】CAS2209 【 Year 】1968 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:EX++
/ Disc:EX++
【コンディション詳細】
RW / CO(SM) / Stereo
レイ・チャールズのレパートリーを取り上げたソングブック・シリーズの一枚。泥臭くソウルフルな世界とは水と油のようでいて、さすが!と思わせるアレンジとコーラスでお洒落に塗り替えています。リズミカルな「What I'd Say」「Hit The Road Jack」も良いですが、凄絶なまでに美しく敬虔な「Drown In My Own Tears」、これが絶品です!※62年リリースの「Genius In Harmony」のジャケ、タイトル変更後のリイシューです。
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God Is Everywhere / Vision Of The Blessed Mother
1,575円
【 Label 】Decca 【 Number 】9-28963 【 Year 】Late50s 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:
/ Disc:EX+
【コンディション詳細】
Anita KerrのデビューはDeccaでした。おそらく1940年代の末か50年代の初頭頃のことで、このシングルはその当時に録音された最初期のものとなります。いかにも率直にして虚飾のかけらも見られない白人ゴスペルコーラス。これが彼女の育った音楽であり、胸の奥深に息づく音楽の原型なのでしょう。そう思いながら聴くと、格別の味わいです。
【 Label 】Ampex 【 Number 】A-10136 【 Year 】1971 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:M--
/ Disc:EX++
【コンディション詳細】
RW(SL) / SMSPLT(SL)
アニタ・カーのイメージが変わるかも。
アニタ・カーの作品の中でも、ずば抜けてファンキーな作品「Blame It On A Monday」を収録。これを聴くと抱いているイメージが変わるかも。彼女なりに激動の時代に対応するために、SSW的な立ち位置を模索しロックに急接近していた、そんな時期の振幅の大きな作品。録音はすでに彼女が移住したヨーロッパでのものと思います。※A-5「Eleanor Rigby」中盤に少しノイズが続きます。
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It's Anita Kerr Country
2,625円
【 Label 】Dot 【 Number 】DLP25976 【 Year 】Late60s 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:EX++
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
RW(SL) / CO(SM) / Stereo
可憐にして大胆なコーラスの魔術師アニタ・カーがジョン・ハートフォードの「Natural To Be Gone」(スピーディーな演奏+スキャットでめちゃかっこいい!)などを取りあげ、キュートな料理裁きを見せる逸品。カントリーといってもちっとも土臭くないポピュラー・コーラス・アルバムなのです。「Johnny Wants To Be A Star」にもびっくり!
Johnny Wants To Be A Star
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Mellow Moods Of Love
2,625円
【 Label 】RCA Victor 【 Number 】LSP3322 【 Year 】Early70s 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:M--
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
CO(SM) / Stereo
マーティ・ペイチを迎えた逸品。
20世紀を代表する最高の混成コーラス・カルテットによる最高の一枚と言ってもいいでしょう。オリジナル・リリースは1965年。ストリングス・オーケストラは美しく響きわたり、60年代半ばにあって、すでにイージーの世界にも現れていた同時代のロック感覚を意図的に排し、50年代ポップ音楽の格調を追求した幸せの極みの音楽。編曲は西海岸の俊英マーティ・ペイチ。※70年代初頭のリイシュー(オレンジラベル)。
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Performs Wonders
5,040円
【 Label 】Century 【 Number 】CRD1166 【 Year 】1979 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:M-
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
WOFC(PROMO WARNING)
アニタ・カー・シングス・スティーヴィー・ワンダー。
全曲スティーヴィー・ワンダーのカヴァー集。彼女がどの曲を選んでいるのか、それだけですでに興味がひどくそそられます。ソフトロック・ファン〜ポップ・ファンに対応した格調のある美しい世界です。あのロビン・ワード(ジャッキー・ワード)在籍時の作品。アメリカ初のデジタル一発録り作品(ダイレクトディスク・レコーディング)なのだそう。実力のなせる技ですね。
- 収録曲
- Superwoman / Don’t You Worry ‘Bout A Thing / Seems So Long / Lookin’ For Another Pure Love // Too Shy To Say / Creepin’ / If It’s Magic / Knocks Me Off My Feet
Don’t You Worry ‘Bout A Thing
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Precious Memories
2,625円
【 Label 】Word 【 Number 】WST8706 【 Year 】1977 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:M--
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
RW(SL)
彼女がスイス滞在時に制作した作品。CCMレーベルWordからのリリースであることからも想像が付きますが、宗教色濃い内容。しかし、真面目臭い雰囲気はあまり無く、美しいコーラスにただ酔うばかりです。むしろゴスペルという部分でじわりと染みこんでいるソウルフルな感覚が新鮮かもしれません。スイスのモントルーで録音されています。
No One Understand Like Jesus
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Sings Simon And Gerfunkel
3,675円
【 Label 】Happy Tiger 【 Number 】HT1016 【 Year 】Early70s 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:M-
/ Disc:M--
【コンディション詳細】
SISV
バーバラ・ムーア参加のS&Gソングブック。
バーバラ・ムーア参加のロンドン録音。UK盤がオリジナルのため米盤はHappy Tigerというマイナー・レーベルからのリリースとなりました。なかなか見かけない一枚です。アニタ・カー自身がサイモン&ガーファンクルに捧げるために1曲だけ書き下ろしした「Music」が素晴らしい。モダンなリズム・セクションやアレンジにも注目。
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