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Latinization Of Bunky Green, The

Bunky Green バンキー・グリーン

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Latinization Of Bunky Green, The

   1,575円
Jazz Soul Jazz LP
【 Label 】Cadet 【 Number 】LPS780 【 Year 】1972 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:EX++ / Disc:EX
【コンディション詳細】 RW(SL) / TROC(SM) / CO / DJ / Stereo

「バンキー・グリーンのラテン化計画」!

「バンキー・グリーンのラテン化計画」という邦題でCDがリリースされたこともありました。ヤング&ソウルフルなサックスマンの徹頭徹尾かっこいいブガルー&マンボ&チャチャ・ジャズ。しかも「Let Me Go」をはじめ数曲には、シカゴソウルの名門グループ、ザ・デルズ参加! 息つくヒマもないほどのグルーヴ、そしてエンターティンメント! オリジナル・リリースは1967年。※1972年の再リリース盤(白ラベル)。A-1「Let Me Go」前半にプレスミスのため耳障りなノイズが入ります。他はM--〜Ex++。

Song For My Parents
Fast ‘N’ Foxy
Visions

Bunky Green バンキー・グリーン

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Visions

   2,940円
Jazz Fusion LP
【 Label 】Vanguard 【 Number 】VSD79413 【 Year 】1978 【 Country 】U.S.A.
【 Condition 】Jacket:EX++ / Disc:M--
【コンディション詳細】 RW / CO

「Ali Theme」すなわち、アントニオ猪木のテーマのカヴァーです。

60年代から精力的にソウルジャズ・シーンで活躍してきたサックス奏者。ボブ・ジェームスらがフュージョンをお洒落なものとして売り出していた78年に、このジャケはちょっと時代錯誤? しかし内容は魅力的です。選曲もいいですし、ウィルバー・バスコム&スティーヴ・ジョーダンというリズム・セクションは強力。B-2では、アントニオ猪木のテーマ曲に日本ではなってしまった「Ali Theme」をブルース・ジョンストン(バリー・マニロウで有名)な「I Wrote The Songs」と組み合わせてしまうという、まさに痛快な音の卍固め!

収録曲
Alone Again, Naturally / What I Did For Love / The Greatest Love Of All // Never Can Say Goodbye / Ali Theme - I Wrote The Songs / The Entertainer / Visions
Ali Theme
Never Can Say Goodbye
The Entertainer

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